2017-04-21

花粉症か風邪か

右の鼻が詰まって、右目が涙っぽくなって辛いです。
時間の経過とともに症状が激化してくると、右目が灰色になって、右の鼻から鼻血が止まらなくなって、冷や汗が出てきて、顔色が悪くなって、身体中に斑点が出てきて、髪の毛とか歯が抜けて、爪が剥がれて、肉が欲しくなってきて、栄えある第一号となってパンデミックの中心になると。
完璧です。

2017-04-20

夜間工事やら何やらで

しばらくぶりの更新となりました。

作るモノは違えど、何かを形にするのって楽しいですよね。
そんな楽しいことをやって更にお金が貰えるとなれば、魂の解放者だけが辿り着けるらしい"ある一線を越えると、残りの人生はお祭り騒ぎ"モードにとうとう突入した、ということですかね。

耐え難きを耐え、忍び難きを忍び、搾取され続ける体制に疑問を抱く事も無く、自虐と自己愛を支えにして推し進めて参りました、連なるクソの山のような私の生きてきた軌跡。
背中を丸めて俯いて、妬みや嫉みの詰まった言葉を吐きながら、長らく人生の最下層を歩んで参りましたが、もうあと少しでそのクソ山脈の頂に手が届きそうなところまでやって参りましたよ。

2017-04-05

エスタ70ライトで

久しぶりに良いサイズが出ましたよ。
眠たいのを我慢して、朝まずめ一発勝負に行った甲斐がありましたわ。

ヒットルアー:エスタ70L CSL

他にもこんなん釣れました。
どの画像もフラッシュでルアーの色味が飛んで見づらいのは堪忍してください。

ヒットルアー:トンボ70 チャートバックゴールド/OB
※現在、Webショップでは取扱いしておりません

ヒットルアー:エスタ70L CSL

しかしやっぱあれですね、釣りは飛距離ですね。
トンボから70Lにルアーを変えた後、1投目のフルキャストの巻初めに冒頭画像のメバルがドーン!やったので気持ちよかったです。

2017-04-03

『ザ・コレクター』

©ГОРАД

■原    題 : Diggeri/Diggers
■監    督 : ティホン・コルネーエフ
■製    作 : アレクセイ・カラウロフ
■出    演 : ロマン・エフドキーモフ、他
■制 作 年 : 2016年
■制 作 国 : ロシア
■時    間 : 80分
■レイティング : -
■公式サイト : -

<あらすじ ※配給元サイト/より転載>
モスクワの地下鉄、終電間際に若いカップル、ローマンとダーシャ、自殺願望があるビジネスマン、コスプレの女の子、ロシア語を話せなく、なぜか手錠を鞄に隠し持った中国人男性が乗り込んだ。電車は 駅から出発すると突然スピードアップし、目の前に暗いトンネルが現れ、電車は闇に消えていく。数日後、ローマンたちカップルの友人が助けを頼む。友人とレスキュー鉱員達は一緒に地下鉄トンネルの調査を開始する。トンネルの中に怪人が潜んでいた。怪人は彼らの独自のルールで一人ずつ順番に乗客、レスキュー鉱員達を殺していく。次々と殺害されていくなか、唯一生存したレスキュー鉱員が乗客の最後の生存者を見つけるが…。
http://finefilms.co.jp/?p=4178


どこかで見たようなジャケット、嫌いではないので借りてみました。
小型のミュータントが吐く息が臭そうで笑ったくらいで、娘ちゃん達と観てきたプリキュアドリームスターズの方が面白かったです。

『シン・ゴジラ』

(C) 2016 TOHO CO., LTD.

■監    督 : 庵野秀明
■製    作 : 山内章弘
■出    演 : 長谷川博己、竹野内豊、他
■制 作 年 : 2016年
■制 作 国 : 日本
■時    間 : 119分
■レイティング : -
■公式サイト : http://shin-godzilla.jp/

<あらすじ ※シネマトゥデイ/作品情報より転載>
東京湾アクアトンネルが崩落する事故が発生。首相官邸での緊急会議で内閣官房副長官・矢口蘭堂が、海中に潜む謎の生物が事故を起こした可能性を指摘する。その後、海上に巨大不明生物が出現。さらには鎌倉に上陸し、街を破壊しながら突進していく。政府の緊急対策本部は自衛隊に対し防衛出動命令を下し、“ゴジラ”と名付けられた巨大不明生物に立ち向かうが…。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0020635


とりあえず観とくか、という感じで借りてみましたが、なかなか面白かったです。 

『サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロース』

 [c]2012 Silent Night Productions LLC.

■原    題 : Silent Night
■監    督 : スティーブン・C・ミラー
■製    作 : ジェイソン・ロスウェル
■出    演 : マルコム・マクダウェル、ジェイミー・キング、他
■制 作 年 : 2014年
■制 作 国 : アメリカ、カナダ
■時    間 : 94分
■レイティング : R-18+
■公式サイト : -

<あらすじ ※MovieWalker/作品情報より転載>
クリスマス・イブ、殺人サンタが町にやってくる。
http://movie.walkerplus.com/mv60918/


この時期になんで?といった感じですが、R-18+ということで借りてみました。
大ハズレでした。

2017-03-24

『ダウンヘル』

 (C)2016ToroLocoFilms

■原    題 : Downhill
■監    督 : パトリシオ・ヴァラダレス
■製    作 : -
■出    演 : ナタリー・バーン、ブライス・ドレイパー、他
■制 作 年 : 2016年
■制 作 国 : チリ、カナダ、フランス
■時    間 : 84分
■レイティング : R-15
■公式サイト : -

<あらすじ ※MovieWalker/作品情報より転載>
BMXレーサーのジョーは、チリの山中で行われたレース中、親友を事故で亡くしてしまう。傷心のジョーは、恋人のステファニーと共に、街で開催される展覧会のために山を降りる。道中、何かに感染したかのように衰弱した男と遭遇する2人。その直後、激しい銃撃とともに謎の武装集団が襲ってくる。その衰弱した男と武装集団には、何らかの関係があるらしかった。訳も分からぬまま、武装集団の標的となるジョーとステファニーだったが、それは最悪な1日の始まりに過ぎなかった…。
http://movie.walkerplus.com/mv62048/


パッケージの裏に書いてあった「グロすぎ!」を鵜呑みにして観てみました。
えっ?あれっ?と思っている間に終わってしまったので、今回も残念な結果となりました。

しかし、ジョーの親友が死んだのはチリの山中で行われたレース中では無かったはずで、山を降りたのは街で開催される展覧会のためでも無かったような。
あらすじを書いた人もちゃんと観れなかったんですかね。
良くも悪くもそんな作品でした。

2017-03-21

MIDNIGHT DYNAMOS

体調の悪さもあって、先週半ばから死神の群れに追い付かれたかのような怖気が続いておりましたが、上手いことやり過ごせたようです。
金曜日の晩に赤ワイン&ウイスキーからのウォッカで久しぶりに轟沈して、それが良い方向に作用したのかもしれませんね。

そしてタイトルの件、詳細は画像にてと言う所ですがイベントのお知らせが届きました。
フライヤーからも不良(ワル)の匂いがプンプンしております。


グッさん誘って行ってみようと思います。

2017-03-13

娘ちゃんと焼き鳥

金曜日、上の娘ちゃんと二人でご飯行ってきました。
うろうろするキャッチの輩とか派手なおねぇさん方、日本語以外の言葉で話す人たちに若干緊張気味の娘ちゃんでしたが、僕の方は職質されたらめんどいなぁという別の緊張を味わってまいりました。


労働者酒場でジャンクメニューをいただいた後は、ドSバーテンが居るシャレオツなバーで娘ちゃんはオレンジジュース、僕はウーロン茶で乾杯して、ゾンビの話しでひとしきり盛り上がって、眠そうだったので21時前には撤収してきました。


歳を聞かれれば10億と...歳と答え、地獄から蘇った死の司祭を自称し、敵対する光の眷属とキラキラルを巡って日々血みどろの戦いを繰り広げているのだよ、大概のプリキュアはワンパンでもミルキィローズのクレーターパンチはヤバい、などと娘ちゃんに説いている僕ですが、今回は僕ならではのお父さんらしい事が出来たかなと、甘めの自己評価をしておりますよ。
暖かくなったらまた誘ってみたいと思います。

2017-03-10

黒と白と緑

最近好きな組み合わせです。
緑はライムグリーンみたいな明るい色味も悪くないですが、ベタッとした普通の緑、高速道路の標識みたいな色味の緑が、深いところにグッときてます。
ビニテの緑なんか、もう色々とたまらんですよね。

ピーズファクトリーさんにお願いしてあるオリカラにもこの組み合わせが入ってますので、響く人が居るのか居ないのかは別として、震えて待ちやがれ!の前に僕自身の震えが止まらんのですがどうしたら良いでしょう。

2017-03-06

オリジナルカラーを発注しました

エスタ70ライトとトンボ70、そしてまだどこのショップさんでも取扱いしていないと思われるトンボの88を、ピーズファクトリーさんにお願いしました。

カラーは今回も、僕以外に誰がそそられるのか、といったマニアックなカラーをお願いしております。
グッときてしまう人にはタマランはずですので、皆さん震えてお待ちください。
入荷まで眠れん夜を過ごしましょう。

2017-02-27

『アート・オブ・ダークネス』

 Copyright © 有限会社ブラッドワークス All Rights Reserved.

■原    題 : Art of Darkness
■監    督 : スティーブ・ローレンス
■脚    本 : ベン・ロイド・ホルメス
■出    演 : エミリー・バクスター、マーティン・ローレンス、他
■制 作 年 : 2013年
■制 作 国 : イギリス
■時    間 : 90分
■レイティング : R-18
■公式サイト : http://bloodworks.red/madx-0003/

<あらすじ ※公式サイトより転載>
医療関係の仕事をしているベン。会社の景気はよくなくリストラの話がでていた。彼女のリズはモデルをやっており、お金のために、夜遅い派遣のモデルの仕事に出かけた。フィリップというカメラマンの家だった。フィリップが席を外した時に偶然に女性の惨殺死体を見つけるリズ。フィリップは女性を殺害し、その血で絵を描いていたのだ。家から脱出しようと、ベンにも連絡をするが、フィリップに捕まってしまうリズ。ベンは必死になってリズを探す。リズにはフィリップの残忍な魔の手が迫っていた。
http://bloodworks.red/madx-0003/


毎度ながらのジャケットに騙されたアレでした。
拉致・監禁・凌辱・拷問・解体、こんなのを想像して観ると、すごく損をした気分になるので要注意です。
どの辺りに18禁要素があるのか、さっぱり分からん作品でした。

2017-02-23

ラーメン 大 伏見店

豚入り、野菜とニンニクトッピングというものをいただいて参りました。
麺が全く見えてこなので最初は少し焦りましたが、お残しすることも無く完食してきましたよ。
美味しかったです。


二郎インスパイア系と呼ばれるお店は初めてでしたので、 なんとなくのイメージは不愛想な店員のオラついた接客を想像していたのですが、優しい感じの店員さんだったので良かったです。

天井裏に鳩

死後間もないと思われる、まだふっくらとした感触がありそうな死骸でした。
なんでここに、どうやってここに。
あんまし近寄らんように、ササッとやること済ませて降りました。
娘ちゃんがインパクトに貼ってくれたキュアピースのシールが心強かったです。

家に帰ると喉がムズムズしたので、咳ばらいをしてみたら鳩の羽が...というようなホラーな展開はありませんでしたが、もうちょっとボリュームのある哺乳類とかやと天井踏み抜いとったかもです。

しかし、鳩の死骸から目を逸らせずにいた時、視界の隅っこに捉えたものはなんやったんですかね。
膝を抱えた三角座りでこっちを見ているガリガリに痩せた子供、ヘッドライトで追うと逃げる影、黒山羊の頭。
そして、閉め忘れた点検口の奥から睨む眼。


埃だらけの汗まみれになるような工事でも、ちょっとしたサプライズからこんな妄想を膨らませるだけで楽しめますね。

2017-02-21

『アメリカンギニーピッグ ブラッドショック!!』

Copyright © 有限会社ブラッドワークス All Rights Reserved.

■原    題 : American Guinea Pig : Bloodshock
■監    督 : マーカス・コッチ
■脚    本 : ステファン・バイロ
■出    演 : ダン・エリス、リリアン・マッキニー、他
■制 作 年 : 2016年
■制 作 国 : アメリカ
■時    間 : 90分
■レイティング : R-18
■公式サイト : http://bloodworks.red/madx-0004/

<あらすじ ※公式サイトより転載>
男は目覚めると拘束され、医者らしき男と2人の男に取り押さえられ、拷問を受けていた。なぜ?どうしてここに?拷問後、白い部屋に閉じ込められた男。壁の脇からメモが入ってくる。どうやら隣の部屋にも拘束されている女がいた。彼らは男と女を交互に拷問していたのだ。メモを交わし続ける男と女だが、不思議な友情とも愛情ともしれない感情がお互いに生まれる。
そして…
http://bloodworks.red/madx-0004/



ラスト数分の血塗れ姦淫シーンは良かったです。
ギンギンにいきり勃った陰茎を切開した部分に捩じ込むとか、引っ張り出した腸の内容物を啜り上げるとか、もう少し性的だったり共食い的な要素があったら尚可でしたが。

しかし、ラスト数分までの道のりが微妙過ぎるというか何というか。
たいして痛そうに見えん、モノクロの拷問()シーンを延々と我慢する価値があるのかどうか。
ギニーピッグと言うタイトルにグッときてしまう人以外は、別に観なくとも良いかもです。

2017-02-20

一人親方会

2/11ということで先々週末のお話しですが、第一回目に参加して参りました。
怪しい二人が写っておりますが、写真を撮った人が一番親方感あったという。

居酒屋で焼酎でも、Rock This Townです。

2件目はブルゾン度の高いママが営む怪しい飲み屋に行って、帰りは画像左側のアニキと雪の中を小一時間ばかし歩いて帰ってきました。
大人なのか大人げないのか分からんお二人、また近いうちに行きましょう。

2017-02-16

バレンタインでしたが

浜松で工事してました。
怪しいネパール人が羨ましそうに僕の道具を見てくるので、ちょっと怖かったです。

2017-02-09

娘ちゃん(②号)泣かしたった

節分の時の話しなんですけどね。
ロンTをジャミラみたいにして100均で買ったゴリラのマスク被って家に侵入したら、視界に入ったとたん今まで見たこと無いくらいの怯えた表情で泣き叫びながら逃げて行きましたわ。
しかし楳図かずおの漫画みたいなあの表情、なかなかそう簡単には見れるもんじゃないですよ。
いくつになるまで本気で怖がってくれますかね。

そして①号の方はと言うと、怖がるような素振りも無ければ一瞥するなり『どうせパパやろ...!』と吐き捨てたと思ったら、挑戦的な眼差しで睨み付けてきたので、立派になったなぁと感動してしまいましたよ。
もうすぐ1年生なので、魑魅魍魎みたいな輩が跋扈する世の中への小さな第一歩を踏み出すわけですが、あの負けん気の強さならば、きっと戦い抜いてくれるはずです。
頼もしい。

でも何より面白かったのが、嫁さんが意外とビビッてたことなんですけどね。
本人は必死に取り繕ってましたが、一瞬のあの表情、驚きが徐々に恐怖へと変わっていくあの眼、あの顔。
僕は見逃しませんでしたよ...フフフ。

今度は、節分でもハロウィンでもない、普通の平日の夜を恐怖で塗り潰してみたいと思います。

2017-02-08

スナップシャックル

レプリカのランヤードから取り外して、適当なカラビナと組み合わせてパラコードを編んでみれば...意外とカッコ良いと思うのですがどうでしょう。

また少しコシリティUPです。

レプリカじゃなく本物が欲しいところです。

オリカラ

そろそろいい加減まとめないかんと焦りだしております。
アレもコレもと増やすよりも、コレしかねぇって厳選何色かで十分ですよね。

と、分かってはいるものの悩むこともまた、楽しく良い時間。
ライトタックルにぴったりなエスタ70Lの在庫も少なくなってきたので、そこそこまとめて発注の予定です。
http://9tail.cart.fc2.com/ca19/1/p-r-s/
http://9tail.cart.fc2.com/ca19/2/p-r-s/
http://9tail.cart.fc2.com/ca19/3/p-r-s/

2017-02-07

朝から吹雪

出勤しようと家を出たら、吹雪いてました。
そのままそっとドアを閉めて部屋に戻ろうかと思いましたが、はき違えたポジティブさで今日も業務に励んでおります。
暑いのは我慢できますが、寒いのはほんとカンベンですね。

2017-02-01

今日の腰

なかなかのコシリティ。

何か物足りんような気がしなくもないですが、一応完成ということで。
ナルシスト臭がスゴいです。

2017-01-26

『ゾンビマックス! 怒りのデス・ゾンビ』

© 2014 Guerilla Films Pty Ltd & Screen Australia. All Rights Reserved.

■原    題 : Wyrmwood: Road of The Dead
■監    督 : キア・ローチ=ターナー
■製    作 : ジェイミー・ヒルトン
■出    演 : ジェイ・ギャラガービアンカ・ブラッドリー、他
■制 作 年 : 2014年
■制 作 国 : オーストラリア
■時    間 : 98分
■レイティング : -
■公式サイト : -

<あらすじ ※映画.com/作品解説より抜粋>
近未来、突如として謎の流星群が地球に降り注ぎ、人類のほとんどがゾンビと化した。妻子を亡くした整備工バリーは同じような境遇の人々に助けられ、彼らが所有するガレージに避難する。隕石の影響で燃料資源が使えなくなり困り果てていた人々は、やがてゾンビの血液がガソリンの代替になることを発見する。一方、バリーの妹ブルックはマッドサイエンティストに捕らえられ、ゾンビエキスを注入して強化人間をつくる実験の被験者にされてしまう。
http://eiga.com/movie/83682/



タイトルがアレだったのでスルーしておりましたが、ゾンビ成分不足が深刻化してまいりましたので観てみました。
面白いじゃないですかこれ。
配給元が付けたであろう、センスが無さ過ぎる邦題が残念でなりません。
続編も製作決定らしいので楽しみです。

2017-01-23

突撃!隣の腰道具

『親方!親方!これこれ!!』
コーナー名入りの巨大なドライバーを手に、全国各地の現場をアポなしで突撃!
電気・通信業に従事する皆さんはもちろん、建築屋さんや内装屋さんなど、その道の職人さんたちに自慢の腰道具をアツく語ってもらおうという企画です。
どうでしょう。

2017-01-18

SiC-S

新しいガイド出るんですね。
しかし、薄く・軽くがトルザイトのウリだったような。
色々と万人向けではなかったって事ですかね。

転載元:FUJI TACKLE +


そういえば、去年買ったガイドが山盛りになったままでしたわ。
早いとこ手を付けないとですね。

2017-01-13

完成と思いましたが

なんとなくゴチャついた感があるので、要らんもんは外して、もう少しシンプルにしてみます。


しかし、『〇〇〇の現場は安全帯2丁掛けだから!用意しといてね!』と言われたので準備したものの、『〇〇〇の仕事はもうやるなってさ...』って。
簡単に言いますよね。

カズレーザーの言葉に納得

世の中には“話の通じない人間”が山ほどいて、その関係性は絶対に越えられないということを理解すべきだ
人間には大なり小なり相容れない部分があるもので、それを乗り越えようとするのは「エネルギーの無駄だ」 

『宗教的な啓蒙を受けて覚醒した人物が、大きな事件を起こすことを止める手立ては全く無い』
『その人の中にはルールがあって、大きな活動をすれば何かが変わると思い込んでいる』
 ─そういう“話が通じない人”にはどうしたら良いのか─
『それは絶対的に距離をとるしかない、ひたすら距離をとるしかない』 
http://news.livedoor.com/article/detail/12512875/

ものすごく納得しました。
身近にも当てはまることですよねこれって。
なるほどなるほど。

2017-01-12

モチベ錬成

新調したネットのランヤード、だいぶ迷ったのですがパラコードで編んでみることにしました。
びっちり編み込んだらロープで結んだみたいになったので、何か程よくならんか試行錯誤しております。

頭の中ではかなりの完成度とですが、果たして想定通りの仕上りになるのかどうか。
3月の解禁に向けてモチベーションを練り上げております。

2017-01-04

ニッパーとペンチ

ため息の出るカッコ良さ。


『アイツ、ここ最近のカネの掛け方おかしくねーか?』と、陰である事ない事をコソコソ言って回る人が社内に一部居るらしいのですが、車や家を買うような値段でもなし、欲しかったら自分も買えば良いのにって話しですよね。

モチベーションが下がらんように、相応の道具を持ってそれに臨むってのは釣りも仕事も同じじゃないのかと、何事も格好から入る僕は思うのです。

2017-01-03

あけましておめでとうございます

やって参りました2017年。
今年はエスタの他にもトンボのオリカラとか、Tシャツ、パーカー辺りを作ろうと考えております。
そろそろステッカーなんかも要りますよね。

折れない心とブレないスタイルで今年も前のめりに頑張りますので、皆さまよろしくお願いいたします。