2017-02-23

ラーメン 大 伏見店

豚入り、野菜とニンニクトッピングというものをいただいて参りました。
麺が全く見えてこなので最初は少し焦りましたが、お残しすることも無く完食してきましたよ。
美味しかったです。


二郎インスパイア系と呼ばれるお店は初めてでしたので、 なんとなくのイメージは不愛想な店員のオラついた接客を想像していたのですが、優しい感じの店員さんだったので良かったです。

天井裏に鳩

死後間もないと思われる、まだふっくらとした感触がありそうな死骸でした。
なんでここに、どうやってここに。
あんまし近寄らんように、ササッとやること済ませて降りました。
娘ちゃんがインパクトに貼ってくれたキュアピースのシールが心強かったです。

家に帰ると喉がムズムズしたので、咳ばらいをしてみたら鳩の羽が...というようなホラーな展開はありませんでしたが、もうちょっとボリュームのある哺乳類とかやと天井踏み抜いとったかもです。

しかし、鳩の死骸から目を逸らせずにいた時、視界の隅っこに捉えたものはなんやったんですかね。
膝を抱えた三角座りでこっちを見ているガリガリに痩せた子供、ヘッドライトで追うと逃げる影、黒山羊の頭。
そして、閉め忘れた点検口の奥から睨む眼。


埃だらけの汗まみれになるような工事でも、ちょっとしたサプライズからこんな妄想を膨らませるだけで楽しめますね。

2017-02-21

『アメリカンギニーピッグ ブラッドショック!!』

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■原    題 : American Guinea Pig : Bloodshock
■監    督 : マーカス・コッチ
■脚    本 : ステファン・バイロ
■出    演 : ダン・エリス、リリアン・マッキニー、他
■制 作 年 : 2016年
■制 作 国 : アメリカ
■時    間 : 90分
■レイティング : R-18
■公式サイト : http://bloodworks.red/madx-0004/

<あらすじ ※公式サイトより転載>
男は目覚めると拘束され、医者らしき男と2人の男に取り押さえられ、拷問を受けていた。なぜ?どうしてここに?拷問後、白い部屋に閉じ込められた男。壁の脇からメモが入ってくる。どうやら隣の部屋にも拘束されている女がいた。彼らは男と女を交互に拷問していたのだ。メモを交わし続ける男と女だが、不思議な友情とも愛情ともしれない感情がお互いに生まれる。
そして…
http://bloodworks.red/madx-0004/



ラスト数分の血塗れ姦淫シーンは良かったです。
ギンギンにいきり勃った陰茎を切開した部分に捩じ込むとか、引っ張り出した腸の内容物を啜り上げるとか、もう少し性的だったり共食い的な要素があったら尚可でしたが。

しかし、ラスト数分までの道のりが微妙過ぎるというか何というか。
たいして痛そうに見えん、モノクロの拷問()シーンを延々と我慢する価値があるのかどうか。
ギニーピッグと言うタイトルにグッときてしまう人以外は、別に観なくとも良いかもです。

2017-02-20

一人親方会

2/11ということで先々週末のお話しですが、第一回目に参加して参りました。
怪しい二人が写っておりますが、写真を撮った人が一番親方感あったという。

居酒屋で焼酎でも、Rock This Townです。

2件目はブルゾン度の高いママが営む怪しい飲み屋に行って、帰りは画像左側のアニキと雪の中を小一時間ばかし歩いて帰ってきました。
大人なのか大人げないのか分からんお二人、また近いうちに行きましょう。

2017-02-16

バレンタインでしたが

浜松で工事してました。
怪しいネパール人が羨ましそうに僕の道具を見てくるので、ちょっと怖かったです。

2017-02-09

娘ちゃん(②号)泣かしたった

節分の時の話しなんですけどね。
ロンTをジャミラみたいにして100均で買ったゴリラのマスク被って家に侵入したら、視界に入ったとたん今まで見たこと無いくらいの怯えた表情で泣き叫びながら逃げて行きましたわ。
しかし楳図かずおの漫画みたいなあの表情、なかなかそう簡単には見れるもんじゃないですよ。
いくつになるまで本気で怖がってくれますかね。

そして①号の方はと言うと、怖がるような素振りも無ければ一瞥するなり『どうせパパやろ...!』と吐き捨てたと思ったら、挑戦的な眼差しで睨み付けてきたので、立派になったなぁと感動してしまいましたよ。
もうすぐ1年生なので、魑魅魍魎みたいな輩が跋扈する世の中への小さな第一歩を踏み出すわけですが、あの負けん気の強さならば、きっと戦い抜いてくれるはずです。
頼もしい。

でも何より面白かったのが、嫁さんが意外とビビッてたことなんですけどね。
本人は必死に取り繕ってましたが、一瞬のあの表情、驚きが徐々に恐怖へと変わっていくあの眼、あの顔。
僕は見逃しませんでしたよ...フフフ。

今度は、節分でもハロウィンでもない、普通の平日の夜を恐怖で塗り潰してみたいと思います。