2017-03-07
よく釣れるルアーと釣れたら嬉しいルアー
断然後者派です。
なんか色々とふっくら膨らんできました。
2017-03-06
オリジナルカラーを発注しました
エスタ70ライトとトンボ70、そしてまだどこのショップさんでも取扱いしていないと思われるトンボの88を、
ピーズファクトリー
さんにお願いしました。
カラーは今回も、僕以外に誰がそそられるのか、といったマニアックなカラーをお願いしております。
グッときてしまう人にはタマランはずですので、皆さん震えてお待ちください。
入荷まで眠れん夜を過ごしましょう。
2017-02-27
『アート・オブ・ダークネス』
Copyright © 有限会社ブラッドワークス All Rights Reserved.
■原 題 :
Art of Darkness
■監 督 : スティーブ・ローレンス
■脚 本 : ベン・ロイド・ホルメス
■出 演 : エミリー・バクスター、マーティン・ローレンス、他
■制 作 年 : 2013年
■制 作 国 : イギリス
■時 間 : 90分
■レイティング : R-18
■公式サイト :
http://bloodworks.red/madx-0003/
<あらすじ ※公式サイトより転載>
医療関係の仕事をしているベン。会社の景気はよくなくリストラの話がでていた。彼女のリズはモデルをやっており、お金のために、夜遅い派遣のモデルの仕事に出かけた。フィリップというカメラマンの家だった。フィリップが席を外した時に偶然に女性の惨殺死体を見つけるリズ。フィリップは女性を殺害し、その血で絵を描いていたのだ。家から脱出しようと、ベンにも連絡をするが、フィリップに捕まってしまうリズ。ベンは必死になってリズを探す。リズにはフィリップの残忍な魔の手が迫っていた。
http://bloodworks.red/madx-0003/
毎度ながらのジャケットに騙されたアレでした。
拉致・監禁・凌辱・拷問・解体、こんなのを想像して観ると、すごく損をした気分になるので要注意です。
どの辺りに18禁要素があるのか、さっぱり分からん作品でした。
2017-02-23
ラーメン 大 伏見店
豚入り、野菜とニンニクトッピングというものをいただいて参りました。
麺が全く見えてこなので最初は少し焦りましたが、お残しすることも無く完食してきましたよ。
美味しかったです。
二郎インスパイア系と呼ばれるお店は初めてでしたので、 なんとなくのイメージは不愛想な店員のオラついた接客を想像していたのですが、優しい感じの店員さんだったので良かったです。
天井裏に鳩
死後間もないと思われる、まだふっくらとした感触がありそうな死骸でした。
なんでここに、どうやってここに。
あんまし近寄らんように、ササッとやること済ませて降りました。
娘ちゃんがインパクトに貼ってくれたキュアピースのシールが心強かったです。
家に帰ると喉がムズムズしたので、咳ばらいをしてみたら鳩の羽が...というようなホラーな展開はありませんでしたが、もうちょっとボリュームのある哺乳類とかやと天井踏み抜いとったかもです。
しかし、鳩の死骸から目を逸らせずにいた時、視界の隅っこに捉えたものはなんやったんですかね。
膝を抱えた三角座りでこっちを見ているガリガリに痩せた子供、ヘッドライトで追うと逃げる影、黒山羊の頭。
そして、閉め忘れた点検口の奥から睨む眼。
埃だらけの汗まみれになるような工事でも、ちょっとしたサプライズからこんな妄想を膨らませるだけで楽しめますね。
2017-02-21
『アメリカンギニーピッグ ブラッドショック!!』
Copyright © 有限会社ブラッドワークス All Rights Reserved.
■原 題 :
American Guinea Pig : Bloodshock
■監 督 : マーカス・コッチ
■脚 本 : ステファン・バイロ
■出 演 : ダン・エリス、リリアン・マッキニー、他
■制 作 年 : 2016年
■制 作 国 : アメリカ
■時 間 : 90分
■レイティング : R-18
■公式サイト :
http://bloodworks.red/madx-0004/
<あらすじ ※公式サイトより転載>
男は目覚めると拘束され、医者らしき男と2人の男に取り押さえられ、拷問を受けていた。なぜ?どうしてここに?拷問後、白い部屋に閉じ込められた男。壁の脇からメモが入ってくる。どうやら隣の部屋にも拘束されている女がいた。彼らは男と女を交互に拷問していたのだ。メモを交わし続ける男と女だが、不思議な友情とも愛情ともしれない感情がお互いに生まれる。
そして…
http://bloodworks.red/madx-0004/
ラスト数分の血塗れ姦淫シーンは良かったです。
ギンギンにいきり勃った陰茎を切開した部分に捩じ込むとか、引っ張り出した腸の内容物を啜り上げるとか、もう少し性的だったり共食い的な要素があったら尚可でしたが。
しかし、ラスト数分までの道のりが微妙過ぎるというか何というか。
たいして痛そうに見えん、モノクロの拷問()シーンを延々と我慢する価値があるのかどうか。
ギニーピッグと言うタイトルにグッときてしまう人以外は、別に観なくとも良いかもです。
2017-02-20
一人親方会
2/11ということで先々週末のお話しですが、第一回目に参加して参りました。
怪しい二人が写っておりますが、写真を撮った人が一番親方感あったという。
居酒屋で焼酎でも、Rock This Townです。
2件目はブルゾン度の高いママが営む怪しい飲み屋に行って、帰りは画像左側のアニキと雪の中を小一時間ばかし歩いて帰ってきました。
大人なのか大人げないのか分からんお二人、また近いうちに行きましょう。
2017-02-16
バレンタインでしたが
浜松で工事してました。
怪しいネパール人が羨ましそうに僕の道具を見てくるので、ちょっと怖かったです。
2017-02-09
娘ちゃん(②号)泣かしたった
節分の時の話しなんですけどね。
ロンTをジャミラみたいにして100均で買ったゴリラのマスク被って家に侵入したら、視界に入ったとたん今まで見たこと無いくらいの怯えた表情で泣き叫びながら逃げて行きましたわ。
しかし楳図かずおの漫画みたいなあの表情、なかなかそう簡単には見れるもんじゃないですよ。
いくつになるまで本気で怖がってくれますかね。
そして①号の方はと言うと、怖がるような素振りも無ければ一瞥するなり『どうせパパやろ...!』と吐き捨てたと思ったら、挑戦的な眼差しで睨み付けてきたので、立派になったなぁと感動してしまいましたよ。
もうすぐ1年生なので、魑魅魍魎みたいな輩が跋扈する世の中への小さな第一歩を踏み出すわけですが、あの負けん気の強さならば、きっと戦い抜いてくれるはずです。
頼もしい。
でも何より面白かったのが、嫁さんが意外とビビッてたことなんですけどね。
本人は必死に取り繕ってましたが、一瞬のあの表情、驚きが徐々に恐怖へと変わっていくあの眼、あの顔。
僕は見逃しませんでしたよ...フフフ。
今度は、節分でもハロウィンでもない、普通の平日の夜を恐怖で塗り潰してみたいと思います。
2017-02-08
スナップシャックル
レプリカのランヤードから取り外して、適当なカラビナと組み合わせてパラコードを編んでみれば...意外とカッコ良いと思うのですがどうでしょう。
また少しコシリティUPです。
レプリカじゃなく本物が欲しいところです。
オリカラ
そろそろいい加減まとめないかんと焦りだしております。
アレもコレもと増やすよりも、コレしかねぇって厳選何色かで十分ですよね。
と、分かってはいるものの悩むこともまた、楽しく良い時間。
ライトタックルにぴったりな
エスタ70L
の在庫も少なくなってきたので、そこそこまとめて発注の予定です。
http://9tail.cart.fc2.com/ca19/1/p-r-s/
http://9tail.cart.fc2.com/ca19/2/p-r-s/
http://9tail.cart.fc2.com/ca19/3/p-r-s/
2017-02-07
朝から吹雪
出勤しようと家を出たら、吹雪いてました。
そのままそっとドアを閉めて部屋に戻ろうかと思いましたが、はき違えたポジティブさで今日も業務に励んでおります。
暑いのは我慢できますが、寒いのはほんとカンベンですね。
2017-02-01
今日の腰
なかなかのコシリティ。
何か物足りんような気がしなくもないですが、一応完成ということで。
ナルシスト臭がスゴいです。
2017-01-26
『ゾンビマックス! 怒りのデス・ゾンビ』
© 2014 Guerilla Films Pty Ltd & Screen Australia. All Rights Reserved.
■原 題 :
Wyrmwood: Road of The Dead
■監 督 :
キア・ローチ=ターナー
■製 作 : ジェイミー・ヒルトン
■出 演 :
ジェイ・ギャラガー
、
ビアンカ・ブラッドリー
、他
■制 作 年 : 2014年
■制 作 国 : オーストラリア
■時 間 : 98分
■レイティング : -
■公式サイト : -
<あらすじ ※映画.com/作品解説より抜粋>
近未来、突如として謎の流星群が地球に降り注ぎ、人類のほとんどがゾンビと化した。妻子を亡くした整備工バリーは同じような境遇の人々に助けられ、彼らが所有するガレージに避難する。隕石の影響で燃料資源が使えなくなり困り果てていた人々は、やがてゾンビの血液がガソリンの代替になることを発見する。一方、バリーの妹ブルックはマッドサイエンティストに捕らえられ、ゾンビエキスを注入して強化人間をつくる実験の被験者にされてしまう。
http://eiga.com/movie/83682/
タイトルがアレだったのでスルーしておりましたが、ゾンビ成分不足が深刻化してまいりましたので観てみました。
面白いじゃないですかこれ。
配給元が付けたであろう、センスが無さ過ぎる邦題が残念でなりません。
続編も製作決定らしいので楽しみです。
2017-01-23
突撃!隣の腰道具
『親方!親方!これこれ!!』
コーナー名入りの巨大なドライバーを手に、全国各地の現場をアポなしで突撃!
電気・通信業に従事する皆さんはもちろん、建築屋さんや内装屋さんなど、その道の職人さんたちに自慢の腰道具をアツく語ってもらおうという企画です。
どうでしょう。
2017-01-18
SiC-S
新しいガイド出るんですね。
しかし、薄く・軽くがトルザイトのウリだったような。
色々と万人向けではなかったって事ですかね。
転載元:
FUJI TACKLE +
そういえば、去年買ったガイドが山盛りになったままでしたわ。
早いとこ手を付けないとですね。
2017-01-13
完成と思いましたが
なんとなくゴチャついた感があるので、要らんもんは外して、もう少しシンプルにしてみます。
しかし、『〇〇〇の現場は安全帯2丁掛けだから!用意しといてね!』と言われたので準備したものの、『〇〇〇の仕事はもうやるなってさ...』って。
簡単に言いますよね。
カズレーザーの言葉に納得
世の中には“話の通じない人間”が山ほどいて、その関係性は絶対に越えられないということを理解すべきだ
人間には大なり小なり相容れない部分があるもので、それを乗り越えようとするのは「エネルギーの無駄だ」
『宗教的な啓蒙を受けて覚醒した人物が、大きな事件を起こすことを止める手立ては全く無い』
『その人の中にはルールがあって、大きな活動をすれば何かが変わると思い込んでいる』
─そういう“話が通じない人”にはどうしたら良いのか─
『それは絶対的に距離をとるしかない、ひたすら距離をとるしかない』
http://news.livedoor.com/article/detail/12512875/
ものすごく納得しました。
身近にも当てはまることですよねこれって。
なるほどなるほど。
2017-01-12
モチベ錬成
新調したネットのランヤード、だいぶ迷ったのですがパラコードで編んでみることにしました。
びっちり編み込んだらロープで結んだみたいになったので、何か程よくならんか試行錯誤しております。
頭の中ではかなりの完成度とですが、果たして想定通りの仕上りになるのかどうか。
3月の解禁に向けてモチベーションを練り上げております。
2017-01-04
ニッパーとペンチ
ため息の出るカッコ良さ。
『アイツ、ここ最近のカネの掛け方おかしくねーか?』と、陰である事ない事をコソコソ言って回る人が社内に一部居るらしいのですが、車や家を買うような値段でもなし、欲しかったら自分も買えば良いのにって話しですよね。
モチベーションが下がらんように、相応の道具を持ってそれに臨むってのは釣りも仕事も同じじゃないのかと、何事も格好から入る僕は思うのです。
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