2016-01-04

色々とそそられております

SV TW か...1016ということは1010入るな...とか
TW HLC か...マグZのロングディスタンスなんとかなら飛びそうやな...とか
どっちもそんな高くないので、うっかりクリックしてしまいそうです。

だがしかし!使い込まずにモノだけ増えてくるのは好かんので、どっかで線引きしないとダメですね。
まずは殆ど使っていない、UC79を使い込んでみるべきなんやと分かってはおります。

2016-01-02

ZILLION TW HLC

明けましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。

そしてタイトルの件、ジリオンSVTWに続いて6月には36mmスプールでHLCが出るようですね。
ほぼ真っ黒の外装に、ギヤ比は7.3:1でMaxドラグ値が5kg、G1ジュラルミンのHLCスプールの糸巻量はナイロン14lb.が100mと、なかなかそそられる仕様なんですが、赤文字で強調された『MAG SEALED』のロゴが微妙過ぎです。
そろそろ2000番サイズで黒のリョウガ出ませんかね。

2015-12-31

大晦日になりました

年末感が一切ないままにもう大晦日ですが、年明けからノー・スモーク&ノー・アルコールの自分縛りにチャレンジしてみるので、これが最期とばかりにタバコ吸いまくったら、気持ち悪くなってしまいました。
とりあえず、タバコ吸いたくなったら腕立て20回、お酒飲みたくなったら腹筋20回あたりの軽いペナルティから始めてみようと思います。

それでは皆様、リラックスして良いお年を。


2015-12-28

R.I.P.

仕事から帰ってきて水槽見てみたら、ドンコが横向きになってました。
初代に引き続き、2年目の冬を越す前にR.I.P.です。
またやってしまったようですわ。

7cm位のタモロコが1匹消えていたので、ここ数日で急に寒くなって水温が下がる→代謝も下がる→タモロコ食べるが消化しきれず→R.I.P.の流れかなと。
上手に飼育すればまだまだ長生きさせられたと思うので、飼育技術の無さを猛省しております。
凹みました。

萌え袖ふーふー

こういった単語を聞くと何故か若干イラッとしてしまうのは齢のせいですかね。
あー、いやだいやだ。

2015-12-26

ZILLION SV TW



HLCは出ないんですかね。
34mmスプールの新しい丸形もお願いします。

クリスマスでしたね

今年も上の娘ちゃんに、『サンタはプレゼントを置いていく代わりに、大事なものを一つ持っていくんやぞ...そうやって人は大人になっていくんや』と懇々と説いていたら、後で嫁に『あぁいう話しはしないで欲しいサンタ狩り云々とか』と真顔で言われました。
ユーモアの欠片も無いですよね全く。

2015-12-21

気付けば前回の更新から1週間

ちょっと息してないっぽいですよねこれでは。
とはいえ、更新することが主目的になると、それはそれで少し違うような感じもありますし。

しかし更新回数が少なかったとは言え、薄い1年やったかというとそんなことは無くですね、今のところ完成形と思えるロッドの仕様も見えたし、リールのセッティングも出たし、 自分の中での鉄板ルアーも決まったしで、濃度で言えばかなり濃い目の1年やったと言って差支えないでしょう。
残念やったのは、ベイトタックルファンの集いが開催出来んかったのと、秋の犀川遠征に行けんかった事ですかね。
来年こそは、春に第1回、秋に第2回in犀川くらいの勢いでベイトタックル・ジャンボリーを開催したいところです。

2015-12-14

『鬼畜大宴会』



■英    題 : KICHIKU
■監    督 : 熊切和嘉
■製    作 : 森拳三郎
■出    演 : 三上純未子、澤田俊輔、他
■制 作 年 : 1997年
■制 作 国 : 日本
■時    間 : 112分
■レイティング : R-18
■公式サイト : http://www.geocities.co.jp/Hollywood/6209/main.html

<あらすじ ※MovieWalker/作品解説より転載>
学生運動全盛の頃、ひとつの左翼組織が薄汚い文化住宅の一室をアジトとして集まっていた。主なメンバーは、相澤の恋人で彼の不在中組織を仕切る雅美、年長者の山根、雅美が性のはけ口として利用している岡崎、フォークギターの名手・熊谷、ルームメイトというだけで熊谷に誘われ組織に参加した新入生の杉原、そして相澤の刑務所での友人・藤原らだ。彼らはカリスマ的存在のリーダー・相澤の信奉者で、今は獄中にいる相澤の出所を待ちながら、雅美の下、資金稼ぎや武器調達に奔走している。ところが、信念を持たない雅美のやり方に年長者である自分が指揮をとるべきだと山根が反発。勢い余って相澤をも批判したことから、怒ったメンバーは彼を組織から追放してしまう。それから数日後、相澤が獄中で割腹自殺を図った。この事態に、相澤への想いだけを頼りに繋がっていた組織は大きく揺れ始める。そして、彼らの不安感は相澤を批判し続ける山根に制裁を加えることへ向けられるのだった。山根を捕らえ、山へ入っていくメンバーたち。山根への凄惨なリンチが繰り広げられる中、狂気の集団となった彼らは次第に殺戮の暴徒と化していく。やがて、一貫して傍観者の立場をとっていた藤原は、そんな状況に終止符を打つべく彼らを日本刀で斬ると、自らの首にも刃をあてがうのだった…。
http://movie.walkerplus.com/mv30721/


小学生くらいの時に、友達の家で集まって観たい感じですね。
土曜の午後に皆でカップ麺すすりながら観て、最初のセックスシーンで少し股間を固くして、ショットガンで鼻から上吹っ飛ばしシーンでオェ-ッとなって、観終わる前に飽きてファミスタ始めるという。
面白かったです。

2015-12-07

カッコ良いリールシートは何処ですか

どれもこれも一長一短だったり、もう入手不可能だったりで、なかなか手に入りませんよね。
何年か前に試作したのももう無くなったので、そろそろ作らないとと思ってはおります。

マタギからセールのお知らせが来てたので、妄想していた90年代テイスト満載のもっさりしたロッドをこの機会に完成させたら、あとの年内は消化試合の予定です。

2015-12-02

『ビッグ・ドライバー』


■原    題 : BIG DRIVER
■監    督 : ミカエル・サロモン
■製    作 : ビル・ヘイバー、ジェフリー・ヘイズ
■出    演 : マリア・ベロ、アン・ダウド、他
■制 作 年 : 2014年
■制 作 国 : アメリカ
■時    間 : 88分
■レイティング : -
■公式サイト : http://www.albatros-film.com/archives/7875

<あらすじ ※公式(配給元)サイトより転載>
人気推理作家のテスは、講演旅行の帰途、タイヤがパンクし人気のない田舎道で立ち往生してしまう。通りかかったトラックに助けを求めるが、それが悪夢のはじまりとなった。トラックの巨漢ドライバーは、旅行者を監禁して暴行・殺害を繰り返す異常犯罪者だった。何度もレイプされ、死の淵をさ迷いながら生き延びたテス。すべてを忘れようとするが、彼女の中のもう1人の自分がそれを許さない。この悪夢を消し去るには、復讐しかない。そしてテスの、孤独な戦いがはじまった…。
http://www.albatros-film.com/archives/7875


同時に借りた3作品の中では、面白い方だったと思います。
ただちょっと、レイプリベンジものの主人公に据えるには、ちょっとおばさん過ぎやしませんかね。
綺麗な人やとは思いますけどね。

2015-11-30

『ザ・ガールズ』

© X-Bus Pictures Inc., 2015, All Rights Reserved

■原    題 : DEEPER
■監    督 : ジェフリー・アンダーセン
■製    作 : マック・ベンズ、アンドリュー・フランシス、他
■出    演 : ジェシカ・ハーモン、エリース・ガティアン『ランド・オブ・ウーマン、他
■制 作 年 : 2014年
■制 作 国 : カナダ
■時    間 : 78分
■レイティング : -
■公式サイト : http://www.twanet.jp/1364TheG-shosai.html

<あらすじ ※公式(配給元)サイトより転載>
巧みな話術につられ、男たちの車に同乗したサムとベス。偶然を装った彼女たちの憎悪に満ちた“復讐劇”が今、幕を開ける―。
“ポルノ界の風雲児”と名を馳せるXバス社の経営者スティーブとジョン。彼らは、シアトルの中心街で若い女を引っ掛けては、車内でポルノ撮影を敢行し、その動画を無断でネット配信しては大金を稼いでいた。ある日、密着取材する雑誌記者のマークを同乗させた車は、今回の餌食となるサムとベスを乗せ、撮影を開始するはずだったが…。森の奥深くを走行中、突然ベスは隠し持っていた銃をぶっ放し、ジョンを撃ち殺す。そしてサムはスティーブとマークの身柄を拘束し、下劣な拷問と共に忌まわしい憎悪と燃え上がる怒りの過去を明らかにしていくのだった…。
http://www.twanet.jp/1364TheG-shosai.html


復讐劇という割には、直接関係の無い人ばっかりが殺されて、メインの復讐対象2人の内殺されたのは1人、もう一人はぬるい拷問(と言うよりも折檻レベル)という、なんともスッキリしない作品でした。
ちょっと人にはススメづらい作品ですね。

『ホーム・インベーション』

 

■原    題 : DEADLY VIRTUES: LOVE.HONOUR.OBEY.
■監    督 : エイト・デ・ジョン
■製    作 : スザンヌ・バランティン、エリサー・カブレラ、エリオット・グローブ
■出    演 : ミーガン・マクズコ、エドワード・アクロート、他
■制 作 年 : 2014年
■制 作 国 : イギリス、オランダ
■時    間 : 91分
■レイティング : -
■公式サイト : http://www.albatros-film.com/archives/7863

<あらすじ ※公式(配給元)サイトより転載>
金曜日の夜、アリソンとトム夫妻の家は、正体不明の侵入者に占拠された。トムは浴室に監禁され、ロープで緊縛したアリソンに、犯人は異常な要求を突きつける。「夫を愛するように、心から俺を愛せ。拒否すれば、罰として夫の指を1本ずつ切断する」。期限は週が明けるまで。こうして、恐怖の週末は始まった。いつ殺されるか分からない、極限の緊張感。エスカレートする拷問と脅迫。暴かれてゆく夫婦の秘密。壊されてゆく信頼と愛情。そして月曜日がやって来た…。
http://www.albatros-film.com/archives/7863



ジャケットのインパクトのみで、拷問描写はぬるいし、凌辱描写は無いし、観終わった後の爽快感は無いしで、あまり好みじゃありませんでした。
全くおススメできない1本です。

水木先生ご逝去

レスト・イン・ピースです。
コミック版の鬼太郎とネズミ男には、小さいころに大きな影響を受けました。
おどろおどろしくもどこかポップなテイストは、唯一無二ですよね。

戦記物はまだあまり読んでおりませんが、これを機会に読んでみたいと思います。
でもまぁとりあえず、どっか空いたところにネズミ男でも彫っておきますかね。

2015-11-27

嫌な季節がやって参りました

直径5mm以上ありましたからね。
ちょっとしたBB弾並です。

 日曜は天気が回復するらしいので、近所の用水路でウグイ釣りでもしてきますかね。

2015-11-26

Z400FXかZ400GPか

どっちが良いですかね。

つやっつやのピアノブラックにオールペンして、 白のタックロールシートに張替え、これUターンできんやろ!って低さのセパハンにバックステップ、マフラーはもちろんメッキのバンス管でキマリです。
小僧っぽさを出したいので、あえての400ccと言いたいところですが、大型免許が無いので言い訳ですね。

クリスマスイブが楽しみです。

2015-11-24

久しぶりの釣り

『アコウはな、さぶなってからの方がカタええねんで』
という話しをどっかの誰かから聞いた気がしたので、確かな部分が一つも無いそれを信じて、3連休最終日に征ってきましたよ。
ド安定の丸ボウズでしたわ。

2015-11-18

【続報】儀式の効果凄すぎワロタwwwwwwwwww

こないだ目の当たりにしたの神の御力ですが、まだ続きがあったようです。
僕が撤収した後に、うちの営業担当が自損事故を起こしたとかなんとか。
冗談じゃなく、ちょっと怖くなってきてますよ。

これはもう、名刺の役職名に「死の司祭(デス・プリースト)」って入れるしかありませんね。
とりあえず、仕事用のノート(コクヨ Campus 普通横罫 7mm×30行)にマジックでデスノートって書いときましたわ。

2015-11-16

ここ最近

全く釣りの事を書いてないどころか、更新回数がめっきり減ってしまってます。
一体何をやっているかと言うと、所謂ソシャゲというやつですね。
課金したら敗け!と思いつつ、とうとうこないだ課金ガチャ回してしまいましたわ。
でもまぁ、微課金で高レアリティのキャラが手に入る訳も無く、ご察しの結果だったんですけどね。
射幸心をあおる課金ガチャは怖いですよ。

そんな状況ですが、枠長35cmくらいのちょっと小ぶりなネットを作ろうとか、グラスブランクで6ft台/3pcsのロッド作ろうかなとか、色々と考えたり進めたりはしております。

あとはスプリットタンに興味深々な旨を嫁に相談したところ、話の途中で却下されたので少し残念だった今日この頃です。

『アメリカン・ドクター X』

 
(c)American Mary Productions Inc.2012

■原    題 : American Mary
■監    督 : ジェン・ソスカ、シルビア・ソスカ
■製    作 : エヴァン・タイラー、ジョン・カーティス
■出    演 : キャサリン・イザベル、アントニオ・クーポ、他
■制 作 年 : 2012年
■制 作 国 : カナダ
■時    間 : 103分
■レイティング : R-15
■公式サイト : http://www.eclipse-movie.co.jp/title/americanmary.html

<あらすじ ※インターフィルム/作品解説より転載>
彼女の名は、メアリー・メイソン。彼女は貧しい医大生。彼女の夢は、立派な外科医になることだった。が、彼女はある日を境に、地下で施術する闇の整形外科手術を行うようになる。何故彼女はそんな違法行為に手を染めていったのか?そこには驚くべき衝撃の真実があった…。
http://www.interfilm.co.jp/Detail/14/ECLR_0096/ECLR_0096.html


直接的な描写はありませんでしたが、今まで観たエログロが売りの作品よりも、暴力的かつ官能的でした。
特に、乳首切除と性器縫合で人形みたいなツルペタボディになりたい!のくだりは怖気が走りましたわ。
主役の女の人の死んだ目が、とても印象的で面白かったです。