2015-04-04
2015-04-02
届いております。
今回もかなり無理を聞いていただいて、カッコ良いのが揃いました。
トンボの補充分も今日か明日には届くはずなので、ブラウン役には娘ちゃん①、サクラ役には娘ちゃん②、嫁には根魚全般役にあたってもらって、みっちりイメージトレーニングです。
別にうちの嫁が根魚に似ているとかそういう事ではなく、たまたま割り当てられた役柄がそうだっただけでありまして、テイラー・スイフトと松下奈緒を足して2で割り、縦横比を少ーしいじったようなビジュアルの、それはそれは僕のようなブサキモグロメンには勿体無い御方です。
MS/MAで例えるならば、僕を導いてくれる娘ちゃん①はエルメス、伸びしろ(拡張性)抜群の娘ちゃん②はザク、嫁は水陸両用で格闘もこなすズゴックです。
見た感じ云々ではなく、家事全般から育児まで全てオールマイティにこなすという意味合いですので、ザクレロのような僕にはそれはそれはもったいない御方です。
もうピ-チ姫とキノピオとクッパとか言わんのでおこづかいください。
トンボの補充分も今日か明日には届くはずなので、ブラウン役には娘ちゃん①、サクラ役には娘ちゃん②、嫁には根魚全般役にあたってもらって、みっちりイメージトレーニングです。
別にうちの嫁が根魚に似ているとかそういう事ではなく、たまたま割り当てられた役柄がそうだっただけでありまして、テイラー・スイフトと松下奈緒を足して2で割り、縦横比を少ーしいじったようなビジュアルの、それはそれは僕のようなブサキモグロメンには勿体無い御方です。
MS/MAで例えるならば、僕を導いてくれる娘ちゃん①はエルメス、伸びしろ(拡張性)抜群の娘ちゃん②はザク、嫁は水陸両用で格闘もこなすズゴックです。
見た感じ云々ではなく、家事全般から育児まで全てオールマイティにこなすという意味合いですので、ザクレロのような僕にはそれはそれはもったいない御方です。
もうピ-チ姫とキノピオとクッパとか言わんのでおこづかいください。
『復讐鬼 マイ・ジャスティス』
(c) 2009 Torture-Untitled, LLC All Rights Reserved.
■原 題 : The Tortured
■監 督 : ロバート・リーバーマン
■製 作 : マーク・バーグ、オーレン・クールズ、他
■出 演 : エリカ・クリステンセン、ジェシー・メトカーフ、他
■制 作 年 : 2010年
■制 作 国 : アメリカ
■時 間 : 82分
■レイティング : -
■公式サイト : -
<あらすじ ※配給元サイト/ストーリー紹介より転載>
自宅の庭で父親のクレイグが目を離した一瞬の隙に、6歳になるベンジャミンが誘拐される事件が発生。警察の懸命な捜索も虚しく、ベンジャミンは逮捕された犯人の自宅から遺体として発見されるのだった。やがて裁判が進むにつれ、犯人には過去にも数々の子どもを誘拐しては殺めていた容疑が明らかとなる。そしてベンジャミン以外の被害者の情報提供と引き換えに司法取引を交わした犯人に、禁固25年の刑が下された。犯人への終身刑を求めていたベンジャミンの母親エリースはその判決に怒りを爆発させると、夫と共に護送中の犯人を拉致しある計画を実行するのだった。
http://www.twanet.jp/1340hu-shosai.html
<ふくしゅうおに>ではなくて<ふくしゅうき>ですよねきっと。
それなのに、視聴中も頭の中ではずっと『復讐オニ!復讐するオニ!』と吠える赤鬼や、虎柄のビキニを着て緑色の髪をした宇宙人が思い出されてしょうがなかったです。
原題の割にゴア描写が少ないとか、あのオチは…というのは然程気にならなかったんですけど、変態野郎に子供を殺された親御さんが犯人に施す拷問を、あの程度で済ますのが勿体無い。
僕でももう少し色々思い付きそうなものです。
2015-04-01
2015-03-30
『ミスト』
(C) 2007 The Weinstein Company
■原 題 : The Mist
■監 督 : フランク・ダラボン
■製 作 : リチャード・サパースタイン
■出 演 : トーマス・ジェーン、マーシャ・ゲイ・ハーデン、他
■制 作 年 : 2007年
■制 作 国 : アメリカ
■時 間 : 125分
■レイティング : R-15
■公式サイト :
<あらすじ ※シネマ・トゥデイ/ストーリー紹介より転載>
ガラス窓を破るほどの嵐の翌日、スーパーへ買い出しに出掛けたデヴィッド。軍人やパトカーが慌ただしく街を往来し、あっという間に店の外は濃い霧に覆われた。設備点検のために外に出た店員のジムが不気味な物体に襲われると、店内の人々は次第に理性を失いはじめ…。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0005983
鬱エンドだと定評だったので「いつか見なければ!」と思いながら、オカルトテイストの映画と勝手に決めつけて今までスルーしておりました。
2007年作品ということでVFXはご察しでしたが、定評の鬱エンドはもちろんのこと心理描写なんかもなかなか秀逸でしたよ。
まだ未観の人はおすすめなので是非。
『ゴジラ』
(C) 2014 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. & LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS LLC
■原 題 : GODZILLA
■監 督 : ギャレス・エドワーズ
■製 作 : 坂野義光、奥平謙二
■出 演 : アーロン・テイラー=ジョンソン、渡辺謙、他
■制 作 年 : 2014年
■制 作 国 : アメリカ
■時 間 : 123分
■レイティング : -
■公式サイト : http://www.godzilla-movie.jp/
<あらすじ ※シネマトゥデイ/ストーチー紹介より転載>
1999年、日本。原子力発電所で働くジョーは、突如として発生した異様な振動に危険を感じて運転停止を決意。だが、振動は激しさを増して発電所は崩壊し、一緒に働いていた妻サンドラを亡くしてしまう。それから15年後、アメリカ軍爆発物処理班の隊員である、ジョーの息子フォードは、日本で暮らす父を訪ねる。原発崩壊事故の原因を調べようと侵入禁止区域に足を踏み入れた二人は、そこで思いも寄らぬ光景を目にする。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0011743
強そうなゴジラがカッコ良かったです。
あの雰囲気の造形で、ガイガンとかメカゴジラ、キングギドラを見てみたいですね。
2015-03-27
2015-03-25
2015-03-20
オーダーしてあるネットが
なかなか完成しないので、スプリングネット注文しようかなと急に思い立っております。
でも、カッコよく収納できるポーチの類が見つからないんですよ。
プライヤーシースなんかもそうなんですけど、レザーのケースも確かにカッコいい、でもレザーとコンチョとウッドビーズの組み合わせが、チョッパーに乗ったバイカーっぽいというかスタン・ハンセンみたいというか、セパハン&バックステップの空冷四発もしくは空冷2st3気筒が好みの僕には、あまりしっくりこないんです。
そのうちカットオフしたGベスト(背中にドクロの刺繍入り) 着だす奴が出てきそうですよね。
これはもうコヨーテかタンの軍用ポーチにブチ込むしかないな…と方々探してみましたが、横向きセットの左開きだったり(僕は右巻きなので右開きが良いのです)、縦横サイズはちょうど良くてもマチが深すぎたりで、これまたジャストな物が見つからない状態です。
いっそのこと、 当面は普通にリリーサーで背負って、ぼちぼちイイ感じのポーチ探すってことで良いかなと思いはじめました。
前にも同じようなことを書いたような気がしますが、自己満足ブログなので堪忍してください。
でも、カッコよく収納できるポーチの類が見つからないんですよ。
プライヤーシースなんかもそうなんですけど、レザーのケースも確かにカッコいい、でもレザーとコンチョとウッドビーズの組み合わせが、チョッパーに乗ったバイカーっぽいというかスタン・ハンセンみたいというか、セパハン&バックステップの空冷四発もしくは空冷2st3気筒が好みの僕には、あまりしっくりこないんです。
そのうちカットオフしたGベスト(背中にドクロの刺繍入り) 着だす奴が出てきそうですよね。
これはもうコヨーテかタンの軍用ポーチにブチ込むしかないな…と方々探してみましたが、横向きセットの左開きだったり(僕は右巻きなので右開きが良いのです)、縦横サイズはちょうど良くてもマチが深すぎたりで、これまたジャストな物が見つからない状態です。
いっそのこと、 当面は普通にリリーサーで背負って、ぼちぼちイイ感じのポーチ探すってことで良いかなと思いはじめました。
前にも同じようなことを書いたような気がしますが、自己満足ブログなので堪忍してください。
The Extra Ordinary 8'8" “Nihilismo” 3rd
ショートロッドあってもいいな…などと揺れていた自分が恥ずかしくなりましたよ。
漢らしいにも程があるぜ!な全体図。
リヤグリップはかなり長めです。
今回はフックキーパー付けてみました。
紫のスレッドも、今回はトーンを変えたプラムです。
黒と紫の組み合わせなので画像では見えづらいですが、ジョイント部分とかフット部分とか
毎度のことながら、グッさんには色々と面倒なことお願いしてあります。
自分の体格では、ほぼ限界のリヤグリップ長です。
ダイビングペンシルのガンマ引きも余裕ですよ。
このロッドは、とあるルアーを気持ちよく連続ジャークしたい!という思いから詰めていった部分もあるんですけど、明日そのルアーが手元に届くので、いよいよ今週末からマーブルスクリュー・マックスで本気出す予定です。
主に飛距離的な意味合いで。
2015-03-16
もうちょっと飛ばしたいので
ジリオンHLCのインダクトローターをブチ込もうとしましたが、バランサーの形状が合わんのでうまいこと載りませんでしたわ。
SLP1010のインダクトローターよりもジリオンHLCのものの方が軽そう→これ載せれば慣性重量減って飛距離アップ!の予定だったんですけどね。
とりあえず、PX68のインダクトローター周り一式と、T3のインダクトローターSP(ジリオンHLCのよりも固いらしい)を買って、上手いこと収まるかどうか、飛距離伸びるのかどうか試してみます。
SLP1010のインダクトローターよりもジリオンHLCのものの方が軽そう→これ載せれば慣性重量減って飛距離アップ!の予定だったんですけどね。
とりあえず、PX68のインダクトローター周り一式と、T3のインダクトローターSP(ジリオンHLCのよりも固いらしい)を買って、上手いこと収まるかどうか、飛距離伸びるのかどうか試してみます。
ダメでした
日曜日の朝マズメにメバル狙いに行ってみましたが、到着した時点で日の出直前という微妙な時間帯で、だったらばレインボーでも!と、張り切ってみましたがウグイすら釣れず。
飛距離にウットリして帰ってきました。
飛距離にウットリして帰ってきました。
『サベージ・キラー』
Savaged The Movie LLC (C) 2013
■原 題 : Savagedo
■監 督 : マイケル・S・オヘダ
■製 作 : アンドリュー・トーマス・ハント
■出 演 : アマンダ・エイドリアン、ロドニー・ローランド、他
■制 作 年 : 2013年
■制 作 国 : アメリカ
■時 間 : 95分
■レイティング : R-15+
■公式サイト : http://www.savage-killer.com/
<あらすじ>
ニューメキシコで待つ婚約者のもとに車で向かう、聾唖者のゾーイ。その途中で彼女は、白人至上主義者達がネイティブアメリカンを殺そうとしている現場に出くわしてしまう。瀕死のネイティブアメリカンを助けようとしたゾーイは、白人至上主義者に拉致監禁され、激しい凌辱を受けた果てに殺害されてしまう。不思議な力で蘇ったゾーイは、白人至上主義者たちを血祭りにあげる…!
瀕死の状態から復活してからの復讐という流れかと思っていたら、一旦死んでからスーパーナチュラル(笑)な力で蘇って復讐という流れでしたので、ちょっと好きじゃないながれかなーと思いましたが、一旦死んでいるという設定なので、そこそこの描写もあってなかなか面白かったです。
でももげかけた手首の固定は分からんでもなかったですが、内臓の代わりに砂をお腹に詰めるというのは良く分からんかったです。
『アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ アナザー』
(C) 2013 Julia, LLC All Rights Reserved
■原 題 : Julia
■監 督 : マシュー・A・ブラウン
■製 作 : マシュー・A・ブラウン
■出 演 : 、他
■制 作 年 : 2014年
■制 作 国 : アメリカ
■時 間 : 96分
■レイティング : R-15+
■公式サイト : -
<あらすじ ※シネマトゥデイ/ストーリー紹介より転載>
4人の男に襲われ、体にも心にも深い傷を負ったジュリア。彼女はレイプ被害者の心の癒やしを目的にしたセラピーという秘密組織があることを知る。先生と呼ばれる男と女性教官セイディによってセクシーな美女へと変わったジュリアは、誘惑した男と体を重ねた後で殺害する。それは、過去の自分を葬り去る儀式だった。だが、それでもレイプされた怒りを鎮めることができない彼女は、個人的復讐を禁じたセラピーの決まりを破り犯人たちを殺そうとする。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0019716
前作、前々作共に見てたのでタイトルだけ見て借りてみましたが、よくよく原題を確認して観れば分かる通りの、シリーズを模した邦題を付けました的な、シリーズ関連作品では全くない配給会社都合のアレでした。
ですので、前作、前々作という表現は相応しくないですね。
久しぶりに引っかかりましたよ。
それを加味してという訳ではありませんが、あんまし面白くなかったです。
『ボーグマン』
[c]Graniet Film, Epidemic, DDF/Angel Films, NTR
■原 題 : Borgman
■監 督 : アレックス・ファン・バーメルダム
■製 作 : マーク・ファン・バーメルダム
■出 演 : ヤン・ベイブート、ジェルーン・パースバル、他
■制 作 年 : 2013年
■制 作 国 : オランダ、ベルギー、デンマーク
■時 間 : 113分
■レイティング : R-15+
■公式サイト : -
<あらすじ ※Movie Walker/ストーリー紹介より転載>
裕福な家庭のドアを叩く謎の男。言葉巧みに家に住みつくと、やがて仲間も呼び寄せ、住人のマインドをコントロールしながら徐々に家を支配していく。彼らははたして犯罪者なのか、悪魔なのか、それとも宇宙人なのか?
http://movie.walkerplus.com/mv56477/
面白かったです。
レイティングの儲けるほどの描写は無かったような気がします。
結局のところ正体は明かされていませんでした確か。
2015-03-12
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