2013-12-11

『バタフライルーム』


原  題 : THE BUTTERFLY ROOM
監  督 : ジョナサン・ザラントネロ
製  作 : エンツォ・ポルチェッリ
出  演 : バーバラ・スティール、ヘザー・ランゲンカンブ、他
制作年 : 2012年
制作国 : イタリア、アメリカ
時  間 : 87分

<あらすじ※配給元サイト/ストーリー紹介より抜粋>
可憐な独り暮らしを営む老女アン。ショッピングモールで泣いていた少女アリスに声をかけたことがきっかけで、アリスは度々アンのアパートを訪れるようになる。実はアリスは婦人の厚意を利用していたのだが、10代少女特有の魅力にひかれたアンは彼女に母のような愛情を持ち、彼女の自慢でもある美しい蝶の標本が並ぶ「蝶の部屋」を見せるのだった。だが、アリスが別の婦人とも同様の関係を築いていることを知ってショックを受けた時、アンの心に長年封じてきたある感情が再び芽生え始める。そしてアリスの身に不幸が襲いかかる─。


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おばちゃんの顔面インパクトが強すぎて、内容が全く頭に入ってきませんでした。

『死霊の囁き』


原  題 : REVERB
監  督 : エイタン・アルッシ
製  作 : フランク・マニオン
出  演 : レオ・グレゴリー、エヴァ・バーシーストル、他
制作年 : 2008年
制作国 : イギリス
時  間 : 84分

<あらすじ※配給元サイト/ストーリー紹介より抜粋>
曲作りのため深夜のスタジオにこもった、アレックスやマディー、ロック・バンドのメンバーたち。だがそこは、死霊が支配する呪われた場所だった。かつてそのスタジオで自殺した、マーク・グリフィンというロック・ミュージシャン。彼の遺した歌には、死者の呼び声=EVP(電子音声現象)が潜んでいた。冥界からの声を聞いてしまった者は、再び生者の世界に戻ることは出来ない。邪悪な死霊に憑依され、バンドのメンバーたちを次々と惨殺してゆくアレックス。そして血塗られた夜が明けた時、一人生き残ったマディーは…。


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これもね、このパッケージ観たら…云々って話しですよ全く。
…アルバトロス。

『ブリーダー』


原  題 : THE BREEDER
監  督 : チル・ハストレイターリ
製  作 : ピーター・クローゼン
出  演 : テレサ・ジョイ、ジュリー・ガル、他
制作年 : 2011年
制作国 : ドイツ・スイス
時  間 : 94分

<あらすじ※インターフィルム・オンライン/ストーリー紹介より抜粋>
グルジアの海外援助組織で働く、ふたりの若いアメリカ女性、エイミーとソフィー。彼女達はロシアに近い、秘境と言われるコーカサス山脈でハイキングを楽しんでいた。やがて単調なハイキングに飽きはじめたソフィーは、途中で見つけた湖で、いきなり裸になって泳ぎ始めた。         エイミーは、肌を露出するのは、この国ではやってはいけないこととソフィーに忠告するのだが、ソフィーは聞き入れなかった。怒ったエイミーは泳ぐソフィーを残し、その場を去って行った。しかしそこには、そんな彼女達を見つめる、狂気と妄想に染まった視線があった…。

 

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このパッケージ、色々と期待するでしょ全く。

『V/H/S シンドローム』


原  題 : V/H/S
監  督 : デビッド・ブルックナー、グレン・マクウェイド、他
製  作 : トム・オーウェン
出  演 : カルビン・リーダー、レイン・ヒューズ、他
制作年 : 2012年
制作国 : アメリカ
時  間 : 116分

<あらすじ※映画.com/作品解説より抜粋>
ある人物から1本のビデオテープを盗み出すよう依頼されたゲイリー、ザック、ロックス、ブラッドの4人の不良グループは、指示された古い一軒家に忍び込み、そこで大量のVHSテープと一体の死体を見つける。戸惑いながらも目的のテープを探すため1本1本再生していくが、そこには想像を絶する恐ろしい映像が収められていた。


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…逆にあれですね、最近はこれ見よがしにR18+ってのが多くないですかね。
『TAPE56』、『AMATEUR NIGHT』、『SECOND HONEYMOON』、『TUESDAY THE 17TH』、『THE SICK THING THAT HAPPENED TO EMILY WHEN SHE WAS YOUNGE』、『10/31/98』という短編が6本入ったオムニバス形式なんですけど、いくらP.O.V.とはいえ全体的に画面のブレが凄くて観ててかなり酔いました。
『AMATEUR NIGHT』は面白かったですけど、それ以外はちょっと微妙でした。
チキン・オブ・ザ・デッドの主役の人が、『TUESDAY THE 17TH』に出てましたそういえば。


来年の1月に2作目が公開らしいので、とりあえずそっちも観てみようとおもいます。
『V/H/S ネクストレベル』公式サイト http://vhs-horrormovie.com/

2013-12-09

なんともいえん

ドス黒いものが湧きあがっております。
ド畜生め。

コライダー

届きました。
メーカーサイト http://www.tiemco.co.jp/products/groups/view/1213


来年の遠征用に買ってみたんですけど、思いの他イイ感じなんで追加で何個か買いだめしておこうと思います。

LEGO

嫁を工作員に見立てて、娘と掃討作戦ごっこで盛り上がった週末でした。
なかなかの完成度やと思うのですがどうですかね。


工作員のアジト(リビング)に突入する前に、『危ないと思ったら退いても良い、でも、敵陣の真ん中にオレが居ることは忘れないでくれ』と娘に伝えましたが、今一つ伝わってなかったようです。

2013-12-08

恥を知りなさい!


これは聞いてて胸熱でした。
ハマーン様、などと例えるのはちょっと気が引けますが、次は是非とも『敢えて言おう、カスであると!』のフレーズをお願いしたいですね。

2013-12-06

特定秘密保護法

可決されましたね。
これでやっとまともな国になるための第一歩が踏み出せます。

2013-12-05

恋するレニチュンクッキー

なんとなく思いついただけなんですけどね。
娘と風呂で歌うのが日課となっております。

この前、漁協の方々との忘年会にナッキーさんと参加してきたんですけど、忘年会の後でグッさん家に行って飲んだくれてきましたよ。
久しぶりに記憶無くしたというか、洋酒はイカンですねあれ。
ビール→日本酒→ブランデーのコンボで二日間くらい死んでました。

ほんで死んでましたと言えば、メメント・モリ。
ラテン語で「自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな」「死を記憶せよ」って意味の警句なんですけど、ナッキーさんのロッドの名前がそれに決まりました。
お酒飲み過ぎて二日酔いで死んでました(笑)というような安っぽい意味合いじゃなくて、結構な大病からリザレクトしたナッキーさんが使うと説得力出てましたよ。

 

ショートロッド

8ft台後半しか要らんわ!と常々豪語しておりましたが、 昨日あたりからちょっと気になってるんですよね。

ということで、早速考えてみたのですがこんなグリップどうですかね。
シングルハンドというか、リヤグリップが8cmくらいなので握るとバットエンド見えません(笑)


これを6'6"のブランクで組んで、有効レングス長は7ftのロッド以上!みたいな感じにしたら面白そうかなと考えてます。
一日振ったら手首逝きそうですけどね。

2013-12-04

トルザイトリング

シマノ以外からも載せたロッドが出始めるみたいですね。

■硬さ
  sicとほぼ同等(PEも使える)
■重さ
  sicの約50%程度

ちょっと気になったのが、重さがだいたい50%くらいってことなんですけど、チタンフレーム+トルザイトの重さがチタンフレーム+sicの50%程度の重さなのか、リング単体の重さが50%程なのか、どうなんでしょうね。
まぁ普通に考えて、リング単体の重さが50%程度ってところでしょうね。

パーツ買いできるようになったらグッさんが真っ先に買うと思うので、その時にじっくり確認してみます。

2013-12-01

RYOGAがモデルチェンジ

するっぽい流れですが、どうなんでしょう。
TWSとかの余計なギミックは要らんので、ギヤ比7以上の出してくれると嬉しいですね。
ブランキングしまくりの赤とか青とか、そんなやつも限定で出てくれればいいのに。

値崩れしている現行を買うか、新型買うか、メガバスの赤いの買うか、非常に悩ましいところです。

Living Dead



1940年代後半のソ連で行われた、毒ガス実験の被験者みたいですよ。
ここの英文をグーグル翻訳してみましたが、ちょっとよく分からんかったです。
http://m.imgur.com/KXqAnkw


Living Dead、Undead、Zombieの違いが気になったので調べてみました。
 ■Living Dead / リビングデッド
  超自然的な力によって息を吹き返した死体。
 ■Undead / アンデッド
  かつて生命体であったものが既に生命が失われているにもかかわらず活動する、超自然的な存在の総称。
 ■Zombie / ゾンビ
  何らかの力で死体のまま蘇った人間の総称。

全部、死んでから生き返った人(生命体)を指す言葉ですね。
ということは、上の画像の人は一回死んでから生き返ったわけでは無いので、どういう呼称になるんですかね。

ディープミノーは必要なのか 後篇

「不要」が強行採決されたようです。
不要となったディープミノーは、モスボール化されることも無く廃棄処分手続きが進められるとか。
いいぞどんどんやれ。

階下から忍び寄る

ディープミノーは必要なのか 前篇

…逆に、MDのが色々と捗るんじゃね? 根掛りしづらいし、巻いとってテンポ良いし、飛距離出るし。
色んな種類持ってくよりも、厳選したのだけ持ってった方が集中して釣りできるし。
早期はディープのただ巻き!ってのが定説ですけど、どうせそんな時期に行っても寒いし、じっくり攻める前に心折れるのがいつもの流れですからね。

ということで、僕の中でにわかに盛り上がってきたディープミノー不要論。
要るのか要らんのか、連日の自分会議は紛糾の様相を呈しておりますが、このままだと『武力行使も辞さず!』と詰め寄る不要派に押し切られそうです。


後篇につづく

逆に~

これが口癖の方は、逆に自己顕示欲が強くて、自分が逆に中心になっていないと、逆に気が済まない、って方が逆に多いらしいですよ逆に。

はっ?!

2013-11-30

『気狂いピエロの決闘』


原  題 : Balada triste de trompeta
監  督 : アレックス・デ・ラ・イグレシア
製  作 : エイドリアン・ポリトウスキー、ジリー・ウォータークリン
出  演 : カルロス・アレセス、アントニオ・デ・ラ・トレ、他
制作年 : 2010年
制作国 : スペイン、フランス
時  間 : 107分
公式サイト http://sandaifestival.jp/movie7.html

<あらすじ※allcinema/作品解説より抜粋>
サーカス団員の中年男ハビエル。人気道化師だった父は、スペイン内戦の際に軍に連行され、酷い傷を負うという悲しい過去を持っていた。いつかは父のように と思うハビエルだが、実際は冴えない泣きピエロとして活動していた。団の人気美女ナタリアを密かに慕っていたハビエルは、ある時、ナタリアの愛人の道化師 セルヒオが暴力を振るうのを目撃してしまう。彼女を介抱し、接近する二人。しかしそれを知ったセルヒオの嫉妬と暴力は、ハビエルにも向けられてしまい…。


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適当に借りてみたんですけど、凄い良かったです。
スペイン内戦の戦争シーンから始まって、ホラー、コメディ、アクションと、好みのネタが全部ブチ込まれた作品でした。
今ならツタヤで100円で借りれますので、とりあえず観ておいても損はしないと思います。

M&Nコーポレーション


ベイトロッドのラインナップは100%無いでしょうね(笑)