2013-12-09

なんともいえん

ドス黒いものが湧きあがっております。
ド畜生め。

コライダー

届きました。
メーカーサイト http://www.tiemco.co.jp/products/groups/view/1213


来年の遠征用に買ってみたんですけど、思いの他イイ感じなんで追加で何個か買いだめしておこうと思います。

LEGO

嫁を工作員に見立てて、娘と掃討作戦ごっこで盛り上がった週末でした。
なかなかの完成度やと思うのですがどうですかね。


工作員のアジト(リビング)に突入する前に、『危ないと思ったら退いても良い、でも、敵陣の真ん中にオレが居ることは忘れないでくれ』と娘に伝えましたが、今一つ伝わってなかったようです。

2013-12-08

恥を知りなさい!


これは聞いてて胸熱でした。
ハマーン様、などと例えるのはちょっと気が引けますが、次は是非とも『敢えて言おう、カスであると!』のフレーズをお願いしたいですね。

2013-12-06

特定秘密保護法

可決されましたね。
これでやっとまともな国になるための第一歩が踏み出せます。

2013-12-05

恋するレニチュンクッキー

なんとなく思いついただけなんですけどね。
娘と風呂で歌うのが日課となっております。

この前、漁協の方々との忘年会にナッキーさんと参加してきたんですけど、忘年会の後でグッさん家に行って飲んだくれてきましたよ。
久しぶりに記憶無くしたというか、洋酒はイカンですねあれ。
ビール→日本酒→ブランデーのコンボで二日間くらい死んでました。

ほんで死んでましたと言えば、メメント・モリ。
ラテン語で「自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな」「死を記憶せよ」って意味の警句なんですけど、ナッキーさんのロッドの名前がそれに決まりました。
お酒飲み過ぎて二日酔いで死んでました(笑)というような安っぽい意味合いじゃなくて、結構な大病からリザレクトしたナッキーさんが使うと説得力出てましたよ。

 

ショートロッド

8ft台後半しか要らんわ!と常々豪語しておりましたが、 昨日あたりからちょっと気になってるんですよね。

ということで、早速考えてみたのですがこんなグリップどうですかね。
シングルハンドというか、リヤグリップが8cmくらいなので握るとバットエンド見えません(笑)


これを6'6"のブランクで組んで、有効レングス長は7ftのロッド以上!みたいな感じにしたら面白そうかなと考えてます。
一日振ったら手首逝きそうですけどね。

2013-12-04

トルザイトリング

シマノ以外からも載せたロッドが出始めるみたいですね。

■硬さ
  sicとほぼ同等(PEも使える)
■重さ
  sicの約50%程度

ちょっと気になったのが、重さがだいたい50%くらいってことなんですけど、チタンフレーム+トルザイトの重さがチタンフレーム+sicの50%程度の重さなのか、リング単体の重さが50%程なのか、どうなんでしょうね。
まぁ普通に考えて、リング単体の重さが50%程度ってところでしょうね。

パーツ買いできるようになったらグッさんが真っ先に買うと思うので、その時にじっくり確認してみます。

2013-12-01

RYOGAがモデルチェンジ

するっぽい流れですが、どうなんでしょう。
TWSとかの余計なギミックは要らんので、ギヤ比7以上の出してくれると嬉しいですね。
ブランキングしまくりの赤とか青とか、そんなやつも限定で出てくれればいいのに。

値崩れしている現行を買うか、新型買うか、メガバスの赤いの買うか、非常に悩ましいところです。

Living Dead



1940年代後半のソ連で行われた、毒ガス実験の被験者みたいですよ。
ここの英文をグーグル翻訳してみましたが、ちょっとよく分からんかったです。
http://m.imgur.com/KXqAnkw


Living Dead、Undead、Zombieの違いが気になったので調べてみました。
 ■Living Dead / リビングデッド
  超自然的な力によって息を吹き返した死体。
 ■Undead / アンデッド
  かつて生命体であったものが既に生命が失われているにもかかわらず活動する、超自然的な存在の総称。
 ■Zombie / ゾンビ
  何らかの力で死体のまま蘇った人間の総称。

全部、死んでから生き返った人(生命体)を指す言葉ですね。
ということは、上の画像の人は一回死んでから生き返ったわけでは無いので、どういう呼称になるんですかね。

ディープミノーは必要なのか 後篇

「不要」が強行採決されたようです。
不要となったディープミノーは、モスボール化されることも無く廃棄処分手続きが進められるとか。
いいぞどんどんやれ。

階下から忍び寄る

ディープミノーは必要なのか 前篇

…逆に、MDのが色々と捗るんじゃね? 根掛りしづらいし、巻いとってテンポ良いし、飛距離出るし。
色んな種類持ってくよりも、厳選したのだけ持ってった方が集中して釣りできるし。
早期はディープのただ巻き!ってのが定説ですけど、どうせそんな時期に行っても寒いし、じっくり攻める前に心折れるのがいつもの流れですからね。

ということで、僕の中でにわかに盛り上がってきたディープミノー不要論。
要るのか要らんのか、連日の自分会議は紛糾の様相を呈しておりますが、このままだと『武力行使も辞さず!』と詰め寄る不要派に押し切られそうです。


後篇につづく

逆に~

これが口癖の方は、逆に自己顕示欲が強くて、自分が逆に中心になっていないと、逆に気が済まない、って方が逆に多いらしいですよ逆に。

はっ?!

2013-11-30

『気狂いピエロの決闘』


原  題 : Balada triste de trompeta
監  督 : アレックス・デ・ラ・イグレシア
製  作 : エイドリアン・ポリトウスキー、ジリー・ウォータークリン
出  演 : カルロス・アレセス、アントニオ・デ・ラ・トレ、他
制作年 : 2010年
制作国 : スペイン、フランス
時  間 : 107分
公式サイト http://sandaifestival.jp/movie7.html

<あらすじ※allcinema/作品解説より抜粋>
サーカス団員の中年男ハビエル。人気道化師だった父は、スペイン内戦の際に軍に連行され、酷い傷を負うという悲しい過去を持っていた。いつかは父のように と思うハビエルだが、実際は冴えない泣きピエロとして活動していた。団の人気美女ナタリアを密かに慕っていたハビエルは、ある時、ナタリアの愛人の道化師 セルヒオが暴力を振るうのを目撃してしまう。彼女を介抱し、接近する二人。しかしそれを知ったセルヒオの嫉妬と暴力は、ハビエルにも向けられてしまい…。


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適当に借りてみたんですけど、凄い良かったです。
スペイン内戦の戦争シーンから始まって、ホラー、コメディ、アクションと、好みのネタが全部ブチ込まれた作品でした。
今ならツタヤで100円で借りれますので、とりあえず観ておいても損はしないと思います。

M&Nコーポレーション


ベイトロッドのラインナップは100%無いでしょうね(笑)

2013-11-28

アダルトコンテンツって

どのジャンルがどの程度までOKなんですかね。
エロ系はこの程度まで、グロ系はこの程度までって線引きが良く分からんのですよ。
無修正画像なんかはもっての他、あからさまにマズいと思いますが、例えば四肢切断でダルマにされた人の全裸みたいな、海外グロサイトから拾ってきた画像(もちろん局部は消します)を載せると、それはOUT!なんですかねぇ。
海外グロサイトのリンク貼ったりもOUT!ってなりそうな気もするし、小心者はチャレンジしてみることすらできません。

ブログ自体が自己満足を得るためのツールとはいえ、誰も得しなさすぎるのもどうかと思うのと、これ以上友達が減るのは避けたいので自重します!
あはははははははははは!

2013-11-27

アダルトコンテンツ

満載ってわけではないんですけどね。
雰囲気出るかなと思って設定変えてみました。


リフレッシュできたので、提案書仕上げてしまいます。

ランディングネット

そこそこサイズのフレームに深めのネットが張られたカーブ型を注文しました。
別注サイズのフレームにポプラ瘤のグリップ、ウレタンポリッシュ仕上げとネット延長… という塩梅にオプション盛りまくったら、そこそこいい値段になりました。

来年の2月~3月に完成予定とのことなので、今から楽しみです。

2013-11-26

『クソ素晴らしいこの世界』


原  題 : クソ素晴らしいこの世界
監  督 : 朝倉加葉子
製  作 : -
出  演 : キム・コッピ、大畠奈菜子、北村昭博、他
制作年 : 2013年
制作国 : 日本
時  間 : 78分
公式サイト http://kusosuba.com/

<あらすじ※シネマトゥデイ/ストーリー紹介より抜粋>
韓国人留学生アジュンは、日本人留学生仲間と共にロサンゼルス郊外の田舎町で のキャンプに参加する。彼女は英語の勉強に来たにもかかわらず、酒やドラッグやセックスにおぼれる日本人留学生たちを冷ややかな目で見つめていた。同じ 頃、殺人と強盗で食いぶちを稼ぐ兄弟が、アジュンたちのいるコテージに狙いを定めており…。


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邦画の本格スラッシャー作品ということで借りてみました。
が、言うほどでもなかったです。
栗原類の偽物みたいな人が出てましたよ。