2013-11-01

HAYABUSA TURBO

どんなことしたらこの速さで走っても怖くなくなるんですかね。
おそらく結構なスピード出とると思うのですが、それでもフロント浮かせて加速してますよ。


しかし、こんなんコケたら修理代どんだけ掛るんですかね(汗)
まぁおそらく即死するレベルやと思うので、はなから修理の事なんか考えてないんですわねきっと。

こんな話を見つけました。
『 ニヒリストというのは、この世に何の意味があるのか分からないばかりか、自分が生きていることさえ何の意味もないと思える人である。
 意味よりも刺激が大事なのである。
 ニヒリストが時として勇敢に思えるのは、心のどこかで自分の命を終わらせたいと思っているからであり、その願望に駆られて自分の命
 さえも博打のようにゲーム化するからである。 』

なるほど …なるほどねぇ。
自称するからには、一回は試してみないとダメなんですよね。
怖ぇなぁ。

今後の自分用ロッド

今までの海用はTCS一択やったんですけど、SKTS/Bで面白いの出来そうな気がしてきたんですよね。
妄想通りならば、かなりカッコ良くなるはずです。

トラウト用は、88の強いの(完成済み)と弱いので2本、海用は今回考えたの1本。
この3本で、世界中の魚達が恭しくも苦渋の表情で僕の足元に跪くイメージがバンバン湧いてきました!
やべぇ …どうしよう(照)

2013-10-31

Jaeger Korps

デンマークの特殊部隊、猟兵中隊(Jægerkorpset)がカッコ良すぎます。


最近はなにかとタイガーパターンの物を買い漁ってましたが、ヨーロッパの軍装もカッコいいですよね。

2013-10-30

明日の晩は

ノックされたりインターホン鳴らされたりしても、絶対にドア開けたらダメですからね。
こんな奴らが街中闊歩してますので。



MACHINE


リリースされた当時はそんなにBUCK-TICK好きではなかったんですけど、長く続けているバンドってやっぱカッコいいですよね。
アルバム探してみますかね。

2013-10-29

『キャビン』


原  題 : THE CABIN IN THE WOODS
監  督 : ドリュー・ゴッダート
製  作 : ジェイソン・クラーク
出  演 : クリステン・コノリー、フラン・クランツ、他
制作年 : 2011年
制作国 : アメリカ
時  間 : 95分
公式サイト http://cabin-movie.jp/


<あらすじ※MovieWalker/ストーリー紹介より抜粋>
夏休みに山へ探索に出かけた大学生5人組は、小屋の地下で謎の日記を手にする。そしてそのページをめくった途端、何者かが目覚め、大学生たちは次々と殺されていく。その裏では、ある組織が大学生たちがホラー映画などによくありそうな定番の死に方をするように仕向けていた。そこには、世界を揺るがすような秘密があった…。

†††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

あんまし事前情報入れずに、ありがちなプロットから始まるB級ホラーですねはいはい… というつもりで観て、ニヤニヤするのがこの作品の愉しみ方だと思います。
死霊のはらわた、リング、ヘルレイザーなどなど、ホラー映画好き(自称含む)ならば、元ネタがわかるようなオマージュが沢山あって面白かったですよ。
良い作品が観れました。

Wiki見てみたら、吹替え役に桜塚やっくんの名前がありました。
こんな仕事もしてたんですね。

2013-10-28

LFL

アメフトのルールとか全く分かりませんが、強そうな女の人に興味津々です!


公式サイト
 http://www.lflus.com/
選手一覧
 http://www.wowow.co.jp/sports/lfl/team.html


一番左の人が手足長くて身長もありそうなんで、ど真ん中のどストライクです。
ノーガードで油断しまくってるところにタックルかまされて、このまま押し切られるか…!? ってところから貫手で応戦して両者K.O.→ドローって流れが理想ですね(照)

登場する時のセリフを考えてみました

『折れない心 ブレないスタイル! 他人の評価は求めない!
 猛威を振るう漆黒の疾風(かぜ)!!
 バッバッ(ポーズを決める効果音)ニヒリズモ!』

『疑心を刃に 曲解を鎧に! 制御不能の睡眠障害!
 射出する偏執は白濁の衝動!!
 バッバッ(ポーズを決める効果音)パラノイド!』

来年の解禁日は、セリフを呟きながらロッド片手に1人づつ登場→全員揃ったところで、ライジングする朝日をバックに土手の上でキメポーズ!ってのをやりたいので、早々に他のメンバーのセリフとポーズも考えないといけないので忙しいです。

あとは、一人一人の登場テーマか、全員揃って土手を駆け下りる時のテーマか、音楽も欲しいところですよね。

82E.O.のベンディング


のりのりさんから、リバーシーバスで82E.O.曲げてきたよーって連絡がありました。


2kg近くのテンションでここまで曲げても、バット付近はまだまだ余力残ってますね。
川シーバスとか本流トラウトなら全然余裕で、サーモン狙いにも使えそうなガチンコシャフトです(笑)

『エイリアンズ・レポート』


原  題 : REPORT51
監  督 : アレッシオ・リグオーリ
製  作 : アレッシオ・リグオーリ
出  演 : ミケーラ・ブルーニ、ルカ・ガスティーニ、他
制作年 : 2011年
制作国 : イタリア
時  間 : 111分
配給元サイト


<あらすじ※配給元サイト/ストーリー紹介より抜粋>
奇妙な“光”を目撃した、4人の大学生。彼らは山奥の山荘に滞在し、UFOの捜索を開始する。やがて彼らは、自分たちが監視されていることに気づく。続発する不可思議な現象、跳梁する“何者か”の影。メンバーの1人リンダは誘拐され、発見された時には妊娠させられていた。異星人の実験台にされたのか?決死の思いで山を脱出し、助けを求めて山麓の町にたどり着いた彼らが、そこで見た恐るべき光景とは?そして人類とエイリアンをめぐる、驚くべき真実が明らかになる!

†††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

ちょっと今更感のあるP.O.V.作品です。
うだうだ且つぐだぐだのシーンが要所に散りばめられていたので、途中で観続けるのがしんどくなった場面もありましたが、アルバトロス配給の作品としては悪くないと思います。

弱そうなグレイ型エイリアンが素手で追いかけてくるだけだったので、フラッシュで目潰しするよりも物理でブッ叩けば楽に撃退できそうでした。

2013-10-25

韓国が竹島で軍事訓練

島根県の竹島について、韓国の一部の自治体が韓国での呼び方から「トクトの日」とする25日、韓国軍は、特殊部隊も参加して、事実上、日本の民間人が竹島を訪問した場合を想定した軍事訓練を行いました。
韓国の一部の自治体などでは10月25日を竹島の韓国での呼び方から「トクトの日」としています。
韓国国防省は、25日、これに合わせて、「極右の民間人が島に上陸した」という想定で、韓国軍が軍事訓練を行っていることを発表し、事実上、日本の民間人の訪問を想定しているものとみられます。
訓練は陸・海・空軍が参加して行われ、海軍の特殊部隊による上陸訓練も含まれているということです。
去年は海兵隊による上陸訓練が直前になって見送られ、イ・ミョンバク前大統領の竹島上陸によって冷え込んでいた日韓関係への一定の配慮とも受け止められていました。
ことしも海兵隊は参加しませんでしたが、海軍の特殊部隊が参加するのは異例のことです。
韓国国防省は民間人が上陸したという想定であるため、海兵隊までは必要ないと説明していますが、訓練の実施を公表した理由について、「歴史的にも実質的にもわれわれの領土であり、どんな状況でもしっかりと守るというわが軍の意志を示すためだ」としています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131025/k10015547451000.html


今までは沿岸警備隊と民間人がいただけなので<不法占拠されていた状態>でしたが、これって軍隊に領土を侵犯されたってことですよね。
ということは、軍事侵攻されたってことですよね。

これで自衛隊が動かなければ、中国も尖閣に対して同じことしてきますよ。
度を過ぎた挑発行為なんかではなくて、宣戦布告も無しに軍事侵攻されてます。
今回ばっかりは、『誠に~甚だ~…遺憾です』で済ませんでください。

正気を疑われた

サイズ的に人間は無理なので、牛か馬を解体して中身を出した直後のお腹に全裸で潜ってみたい、グロ耐性自慢じゃなく胎内回帰的な神聖な意味合いで、と嫁に言ったら嫌な顔をされてしまいました。

じゃぁ、6mくらいの人体模型(外側内側共に十分に再現したもの)を作成して、その局部に全裸で飛び込むってのは?と聞いてみたら更に嫌な顔をされてしまいました。
夢の無いヤツめ。

もうすぐハロウィンですが

スウェーデンではこんなグッズが売り出されたけど、すぐに自主回収されたみたいですね。


なかなかのクオリティです(笑)

正気を疑う

近江商人かつシステム担当とくれば、まさにキチガイそのものという気の触れ方は想像に難くないと存じますが、今回のやり取りはビックリしましたよ。

僕らが代理店として売ったシステムで、ちょっとした障害と思われるような事案がありまして、その対応をするにあたって前述の近江商人かつシステム担当の方とやり取りをしたんですけど、うちは保守の一時窓口で、問合せを受け付けた時に内容を切り分けて、関連会社やら専任部署にエスカレーションをしているんですね。
(これは保守契約する際に明示している体制で、先方の希望で用意したものです。)

その契約内容に沿った形で対応を進めていったわけですけど、あるパッケージでログを確認する時の方法を聞かれたので、専任のSEから折り返し連絡する旨を伝えたんですよ。
そしたら、 『え?おたくは旗振りだけで知識持ってないんかいな』  『役立たずでんな』 ですからね。

まぁ、このシステム担当ってのが全体を理解してなくて思い付きで物を言うような方でして、あまりそういった方に腹を立ててもしょうがないとは思うんですけど、結果的に先方のネットワークか、別の企業が導入しているシステム側に不具合があったので今回の事案が発生したのに、その辺りは無視して上記の発言ですからね。
そりゃぁ温厚な僕だって腹のひとつも立つってもんです。


現場で会う方や、うちとのメイン窓口の部署の方は皆さん良い人たちばっかりなのに、このシステム担当部署の方は軒並み気が触れているとしか思えないような発言をする方ばかりでして、電話するだけでHPごっそり削られるうえに、毒やら麻痺やらの追加効果まで乗っけてくるので大変ですわ…はぁ。



さて、このイライラをどこにぶつけますかね。
クソックソックソッ。

2013-10-23

地下攻撃用弾道ミサイルが

台湾、沖縄、九州が「射程圏」 中国、地下攻撃用弾道ミサイル公表
2013.10.23 14:15 [中国]

中国が開発を進めてきた地下施設攻撃用の弾道ミサイルが22日、中国共産党機関紙、人民日報のニュースサイト「人民網」などで公表された。

移動式短距離弾道ミサイル「東風15」の改良型(DF-15C)で、地中貫通のため先端部分がシリンダー状に改造されている。

射程は約700キロとされ、台湾の地下防衛施設が攻撃可能だとしているほか、「日本が占領中の沖縄地区や、九州島」などを射程圏に収めるとしている。

「東風15」は台湾海峡周辺への大量配備に加え、輸出型(M9)が国外に移転されている。改良型は射程、命中精度とも向上しているもようだ。(中国総局)

ソース元:http://sankei.jp.msn.com/world/news/131023/chn13102314180007-n1.htm

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

> 「日本が占領中の沖縄地区や、九州島」

…これはいったいどういう見解なんですかね。
何をどうしたらこういう風に考えられるのか、全く理解できません。
ある時までは、あまりのキチガイっぷりに呆れてしまって『なんてかわいそうな人たちなんやろか…』と、上下朝鮮の方達を含めて半ば同情の念すら抱いていたのですが、皆さんどう思われますかねこれ。

分かり易い挑発に乗るのも恥ずかしいですけど、そろそろ挑発に乗ってあげても良いかもですよね。

エビヘル

エビバディーヘルス ではなくてエビ地獄の略です。
昨日の晩ドンコ先生の餌採りに行ってきて、10分くらいでこんだけ採れました。


テナガとスジとタイバラと何かの稚魚と、ってところなんですけど、タイバラと何かの稚魚は速攻で食べたのに、今朝、水槽の中覗いてみたらエビは殆どそのまんま残ってましたよ。
甲殻類は大好物やったはずなんですけどね。
魚の方が食べやすいんですかね。

ドンコ先生は日本の淡水魚ということもあって、ヒーターなんぞという魚を甘やかすようなものは入れてないんですけど、気温も下がれば水温も下がるってもんなので、こんだけのエビを食べ尽すのに相当時間が掛るってことになり、おのずと次の餌補給(魚)も先になりそうそうです。
苦手とか言わんとエビも食べてくださいドンコ先生。

2013-10-21

無意味で無価値

そして無感動な世の中ですよね全く。

そんなこたぁ百も承知だわ! だから、自分で積極的にその時その時で仮像をつくりだして、せめてそれに熱中している間は意味や価値や感動を生み出そうとしてんだよ!
その行為こそが、まさしく無意味で無価値で無感動だってのにな!

という考え方を、能動的ニヒリズムというらしいです。
難しい言葉で言うと、<自己が創造者となって、世界を自己に取り込み支配していこうというスタンス>らしいです。

なるほど…なるほどなるほど…ということは…僕が創造主なわけですね。
色々と合点がいきましたよ。

2013-10-20

グッさんの秘密兵器

撮影NGとのことだったんですけど、よそ見している間に撮影成功しました。



現在入手している情報は以下の通りです。
・9ft前後のブランク
・コンパクトなグリップ周り
・KW~KT~MNSTが全部で11個

新しい情報を入手次第、またここで報告します局長!
デッデッデーン!

クラブメイトの釣果

のりのりさんから、先週に引き続き今日も連絡がありました。


45くらいと50超えの2匹だけでした…ってことやったんですけど、「だけ」って!
こんなふっといレインボー釣ったんならば十分やと思いますよ(汗)

しかし、59E.O.でこのサイズとファイトすると面白そうですねぇ。
ショートロッドとはいえ決して弱いロッドではないので、獲るのに問題は無いと思うんですけど手首が痛くなりそうです。
一般の人には全くお薦めできません(笑)

2013-10-19

『ディセント ザ・ダークサイド』


原  題 : LIVING DARK: THE STORY OF TED THE CAVER
監  督 : デヴィッド・ハント
製  作 : キース・バークフェルド
出  演 : クリス・クリーブランド、マシュー・アラン、他
制作年 : 2013年
制作国 : アメリカ
時  間 : 98分
配給元サイト


<あらすじ※配給元サイト/作品紹介より抜粋>
父親の葬儀で墓に来たテッドとブラッドたちだが、墓の近くの地面が突然崩れ落ち、地底の洞窟へと転落してしまう。
するとそこには、人が滞在していた形跡があり、洞窟の壁には、さらに奥を覗けるような小さな穴が開いていた。
絶えずその穴からは風が吹いてきており、テッドたちはハンマーやドリルでその穴を拡大しようと試みる。
やっと人ひとりが抜けられそうな大きさになった時、テッドたちはその中にもぐりこんで行くが、突如、人間ではない“何か”の襲撃を受け、次々と命を奪われてゆく…。

†††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

この手の邦題には今まで何回も煮え湯を飲まされてきた訳ですが、今回は端から騙されたと思って~云々のつもりで借りてみました。
騙されたと思って騙されるようなお人好しには厳しい世の中ですよ。