2013-10-15

『死霊のはらわた』


原  題 : Evil Dead
監  督 : サム・ライミ、ロド・サヤゲス
製  作 : ジョセフ・ドレイク、マヤ・フクザワ、他
出  演 : ジェーン・レヴィ、シャイル・フェルナンデス、他
制作年 : 2013年
制作国 : アメリカ
時  間 : 91分
公式サイト




<あらすじ※公式サイト/ストーリー紹介より抜粋>
山奥の不気味な小屋を訪れたミアたち5人の男女は、その小屋で禁断の「死者の書」を発見し、死霊を甦らせてしまう。姿なき死霊に憑依され豹変したミアは、 仲間たちに襲い掛かる。死霊によって閉ざされた山から出る事も助けを呼ぶ事もできずに、次々に憑依されていく若者たち。彼らに生き残る術はあるのか―。

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R-18+だけあって、なかなか見どころありましたよ。
鏡の破片で顔面グシグシグシーッとか、自動車の下敷きになった左手ミチミチブッチーンとか、あらっ!おほっ!ってなりましたもんね。
でも、そんだけっちゃーそんだけかも。
ストーリーもリメイク前のと若干違って(山小屋に来ることになった理由とか)、 途中で飽きることもなく観れました。
途中で飽きんってのが重要なんですよ。

しかしあれですね、仕事してる時のタイプミスで、「資料」を「死霊」と打ったことに気付かずメール送信 or 資料提出してしまった人は僕だけではないハズ。

あと、パッケージとタイトルロゴが強烈にカッコいい。
早速パクる気マンマンです。
ホラーっぽい雰囲気のロッドも悪くないですよね。

2013-10-14

ちょっと待った、

ブランクも、よくよく考えてみたらもうちょっとアレじゃない?
そうなるとほら、リールシートもこうなるし、、、グリップも、、、ねぇ。

というとりとめのない自分会議も延長に延長を重ねて22時回りましたよ。
今日はこの辺にしときましょうよ、と進行役の僕が言い出したので今日はこの辺にしときますか。

まーだ悩んどるんかい

えぇ、まだ悩んでますよ、悩むことが日課みたいなもんですからね。
悩むことが目的で、根本の解消は本当はどうでも良いんじゃないかと思ってしまうくらい、次から次に、あーでもない…こーでもない…などと、堂々巡りを繰り返しているわけです。

ティップ部分のガイド径をどうするか、ですよ。
ここ数が月、代わり映えのしない悩みをうだうだと、これといった正解の無い悩みをOLの恋の話やダイエットの話みたいに、考えてはリセットして~また考えてはリセットして~の堂々巡りです。
となると、やっぱりこれは悩むことが主目的になってしまってますよね。
非常によろしくない傾向です。


このあたりで、よくこのブログを読んでくださっている諸氏はそろそろお気づきの頃かと存じますが、そうなんですよ。
今日も暇なんですよ。
仕事をしているフリをしながら、暇つぶしにブログの更新をしているという、今日もブレない卑怯者でございます。


で、主目的であるティップ部分のガイドセッティングについてですが、どこまで考えたか分からなくなったのでまた練り直すことにしました。

編笠岩

思わず立ち止まって読み入ってしまいました。


このういうのって、お祭りとか全国各地にありますよね。
外国にもこんな信仰あるんでしょうか。

クラブメイトからの釣果報告

のりのりさんから、この週末は釣りに行けない僕に対する嫌がらせか!?と思いたくなるようなメールが届きました!

栃木の某C&R区間での釣果らしいんですけど、凄いレインボーですね。
60ちょいありそうです。
尾ビレがデカくてカッコいいです。


C&R区間ということで、ULタックルかフライの人ばかりの中、漢らしいタックルを振り回してこの結果!というのは我がクラブメイトならば当然のことと言えば当然なのですが、ガンガン瀬で掛けたこのサイズをゴリ巻きで寄せて獲ったってのがシビれます(笑)


で、僕はこの間に何をしてたかというと、名古屋めし喰ってお酒飲んで温泉入ってお酒飲んでシシ鍋喰ってお酒飲んでシイタケ喰ってお酒飲んでイクラでニジマス(あえてレインボーとは言いません)釣ってお酒飲んでドヤ顔…という、オスの部分よりもお父さんの部分を重視した活動に励んでいたワケですわ。



今日は今日で朝から普通に一日仕事です。
憤死寸前です。

2013-10-09

どうもここ最近

家の近くの防波堤でも、カンパチ(といっても、所謂ショゴとかシオと呼ばれるサイズですが)が釣れとるらしいですよ。
気になりますね。

ちょっと足伸ばせば、50近いのもサーフから出るとか出んとか。
気になりますねぇ。


このままでは暴走してしまいそうなので、鏡に向かって
『オマエは何者だ!?』
『トラウトマン(自称)だ!!』
を繰り返して、心を落ち着かせようと思います。

2013-10-08

『セクソシスト 666』

<淫魔に取り憑かれた売女め!白聖水ブッかけてやる!>

原  題 : SEXORCIST 666
監  督 : レニネコフ・ホラースキー
製  作 : レニネコフ・ホラースキー
出  演 : レニネコフ・ホラースキー、グッチー・ステイサム、山岸舞彩、あき竹城、他
制作年 : 201x年
制作国 : 日本
時  間 : 666分

<あらすじ※NINE TAILフィルムズ/作品紹介より抜粋>
貧困と暴力の嵐が猛威を振るい、混沌が支配する21世紀末の日本。
アフリカ~中東で傭兵として戦い、新しいビジネスの場を求めて日本に帰国したチャド(レニネコフ・ホラースキー)は、傷ついた一匹のサクラマス、アマンダ(山岸舞彩)と出会う。衝突を繰り返しながらも心を通わせ合い、そしていつしか惹かれあい身体を重ねる二人…しかしアマンダの正体は悪魔に取り憑かれたウグイだった!
異臭を漂わせるウグイと成り果てたアマンダと、幾多の死線を潜り抜けたチャドが繰り返す、ジャークとドリフトの貫手対決の末に拡がる満艦飾の結末は…!?
そして、セバスチャン(グッチー・ステイサム)は、生き別れになった妹の和子(あき竹城)と再び会うことはできるのか…!?

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こんな映画を、主演男優を兼ねて撮ってみたいです。
皆さん大好物のグロとエロをふんだんに取り入れますので、R-18+どころか審査適応区分外扱いにされそうなので、国内の劇場公開は期待できんでしょうねぇ。
もちろん北米版はUnratedバージョンということで、ノーカット無修正でリリースの予定です。

さんまのまんまが見逃せない

10/12 ゲスト:中嶋知子
10/19 ゲスト:酒井法子
http://www.ktv.jp/mamma/index.html

あとは、年内に矢口真里と紳助ですかね。

2013-10-07

心のプロパティ

色々詰め込み過ぎて、心の空き容量が少なくなってきていませんか?
削除できない想い出、断片化した想い出が、心を圧迫していませんか?

そんな貴女の疲れた心を、愛のデフラグという魔法を掛けて最適化します。


こんな商売思いついたのですがどうでしょう。
10,000円/時間くらいもらえれば、どうでもいい話にも付き合ってあげれますよね。
聞き役に徹して、適当な相槌と無難な言葉を要所に入れてけばOKでしょう。
あとはタイミングを見計らって、『今まで一人で頑張ったね』の一言が自然と出れば完璧です。

アフターフォローとして、心に巣食うウイルスの駆除、お承りいたします…
ってのを提案してけば、人によっては有効な手段かもです。
最終的に『白ワクチン注入するぞこのヤロウ!』なんですけどね。
これは、一回の施術で20,000円は欲しいですよね。


というような、下衆で男尊女卑な事を書いてますが僕は真正フェミニストです。

本物と偽物の違い

それは、自分か、自分以外か。

と思うのですが、自意識過剰ですかね。
Leave me alone ですけど。

殖産エリアに行ってきました

さる10/5(土)に、9月の犀川本流遠征の興奮…未だ冷めやらぬ!という状態で、今回はひるさんとナッキーさんの3人で征って参りました。

どうも前日やったか前々日やったかに成魚放流があったとかで、40前後のサービスレインボーのチェイスは結構ありましたよ。
まぁ、今回も純粋に飛距離を愉しむというブレないスタイルを貫き通してきたので、フックアップはしませんでしたけどね。
フックアップ「できなかった」ではなく「しなかった」という表現は重要なんです。

でもね、アレ50はあったなぁ…ネットインしたのに掛ってなかった方のフックが右手の親指にストライクして、それ外してる間にオートリリースしてしまったレインボーとか、大口開けてチェイスしてきて足元で喰った、鼻の曲がった目測45超えのブラウンとか、惜しかったといえば惜しかったかもですねぇ。
精一杯強がってますが。

小さい魚を大きく撮るスキルは、もりもり上がってきたように感じます。

来週末は温泉でボタン鍋地獄の予定なので、再来週末位にもっかい行きたくなってきました。 

2013-10-02

リアルMAD MAX

サムライダーのヘルメット軍団を彷彿とさせます。

死後の世界が怖すぎる

人間って死んだらどうなるんですか…こんなとこ行きたくないんですけど。

ありえんでしょうこの怖さ。

後ろ向きの顔とか、自分で自分の首持つとか、どうなってんすかこれ。

日本の地獄は、わざわざカラーで紹介ですよ…悪意を感じます。

まぁ僕は間違いなくここに行くことになるはずですけどね。
ところで、この池とか川って何釣れるんですかね。

人よりもちょっとだけ我儘で欲張りで、お金が好きでキレイな女の人が好きで弱い物より強い物が好きで悪ふざけが好きで、そのどれよりも自分のことが大好きで、ブスが嫌いで責任と義務って言葉が嫌いで自分に優しくない人が嫌いで、自虐と加虐が混在してて自己評価と他人の評価が反比例してたりして、過剰気味の自意識で世界中の人達がいつか僕の前にひれ伏します様に…という夢を見ているだけの善良な人間ですので、どうか神様、僕と僕に近い人間だけ天国行きで、それ以外の人は全員地獄行きでお願いしますね。

ということで、地獄には行きたくない!天国に行きたい!って人は僕に優しくするように。
108人の兄弟達は、隙間から、蛇口から、瞼の裏側から、いつでも彼方の事を見ていますよ…フフフ。

2013-09-29

9月最後の週末

ですが、昨日は新潟→上越、今日は事務所でファッキン・ジョブしてます。
その間にも、琵琶湖県に本部のあるスーパーに入れたシステムがおかしくなって、スーパー本部の人とメーカーの間に挟まれて好き放題に言われたい放題、イライラするってレベルじゃなくなってきてます。

あれって滋賀弁なんですかね、『たちまち明日どうフォローするか~』とか言われるんですけど、その『たちまち~』って意味が分からない。
調べてみると、どうやら『とりあえず』って意味に近いらしいんですけど、調べないと分からないような言葉を仕事の場で使うのはやめて欲しいんですよね。

それとも、ウチと取引したかったらコッチに合わせろやで!ってのを暗に含ませてるんですかね。
近江商人の性根をここに見たり!ってとこですかね。
現場で合う人達は皆さん良い人ばかりなので、そうではないと思いたいのですが、一部の人を除いて本部の人達は敬意を払うに値しない残念な御方ばっかりです。
接待でお金落とそうとか絶対思いませんもんね。



まぁまぁまぁ、オモロないことばっか考えとるとオモロない人間になってまうので、ファッキン・ジョブのお話はこのあたりにしといて、ロッドの事でも考えることにしましょうやで。

この前の遠征で楽しかったったというか釣果が出たのが、川幅のある本流ガンガン瀬でのドリフトという、リップラップがレイダウンでデッドスティッキングのミドスト!的な、ちょっと意味分かりませんと言いたくなるようなアレですが、来年はそれを重視してサクラマスの釣りに挑んでみたいんですけど、そんな釣りをするのにどんなロッドが適しているか、ちょっと考えてみます。

川幅があるところを攻めたいので、ブランクスは長めの方が良いですよね。
瀬でのドリフトということで、使うルアーは軽め→強すぎないアクションが良さそうですよね。
軽いルアーを強すぎないアクションかつ長めのブランクスで放り投げるとなると、強度よりも軽さ、振り抜き重視のガイドセッティングが要りますよね。
積極的にアクションを入れる釣りではないので、リヤグリップは軽く脇に挟めるくらいの長さにしても問題なさそうです。

こんなロッドなかなか良さそうかなーとか考えてたら、88ニヒリズモがほぼこんな感じだったというオチでした。
88ニヒリズモでも全然投げれるんですけど、5g前後のルアーの操作性アップを目論んで、もう1ランクパワー落としたブランクスで作ってみるのもありですね。
今まで自重してましたが、このあたりのルアー使うと釣れすぎて釣れすぎて乱獲につながり兼ねないので、その辺りは慎重に事を運びますよ。



サーバーの同期処理に時間が掛るので、その待ち時間にちょっとブログでも更新すっかなーと思ったら、いつの間にかこんな長文になってました。
どうでもいいことを、さも色々と考えているんですよとばかりに、しつこい文章でネチネチと大げさに書き綴るのは嫌いな方じゃありませんが、読む方にすると苦痛以外の何物でもないですよね。
知り合い以外に読む人なんか殆どいないだろうと判断して、 今日もその辺りは無視して自己愛たっぷりで自慰性の高い文章を書いてみました。

そして、未だ終わらないサーバーの同期。

2013-09-27

官能の阿鼻叫喚…!!

タイトルはなんとなく響きが良かったってだけで、本文とは全く全然関係ないです。
酒池肉林の狂喜乱舞…!!ってのも良いですよね。

で、何がっていうとガイドセッティングですよ。
無難な方向に逃げたって訳では無く、更に研ぎ澄ますためのLN…!!
これですね。

『…!!』ってのが今日は気に入ってるんで、使いたくてしょうがないんですよ。

LNにいったからって、しつこいようですが決して逃げた訳ではありませんので

『結局、無難なとこ選んだよね…!!』
『それって、突き抜けた感ゼロやよね…!?』

などと、煽ったりしないでくださいね。
それを、感情的にならず論破できるだけの準備がまだできてないんですよ。


ということで、種類は決まったのであとは口径…ですね!!

2013-09-25

遠征の結果を踏まえて

また次回作のガイドセッティングに頭を悩ませております。
どうすっかねー。

無難にLNでいくか、完成した感のあるSVでいくか、あえてLCにいくか。
悩ましい。

2013-09-24

第一回 E.H.C.お愉しみ会 in 長野

残念ながらナッキーさんが欠席でしたが、のりのりさん、グッさん、僕の3人で開催してきました。

犀川本流は増水気味で、ガンガン流れてくる草の塊りがキャストする度にルアーと言わずラインにも絡まってきて釣りどころじゃなかったんで、夕まづめまで振ってみましたが3人が3人ともチェイスすら無かったという。

あ、のりのりさんはカエシまでガッツリ自分の指にフッキングしてましたねそういえば(笑)
①病院行って抜いてもらう
②貫通させてカエシを潰して抜く
③このまませーので引っこ抜く
このうちどれかしかないですね…と提案したんですけど、迷わず③を選んで自力でやってのけたのりのりさんは指先に痛点ないんですかね…

トンボが4~5匹とまってました。

グッさん

 のりのりさん

『やっぱ、フック付けてくれば良かったなーせっかくやから』などと捨て台詞を吐いて切り上げた後は、上州屋行ってロストしたルアーの補充やらなんやらでお金落として、宿の大浴場とは名ばかりのこじんまりしたお風呂を3人で占拠した後は、お待ちかねのディナータイムですよ。
まぁ、近くに良さげなお店が無かったので、適当なラーメン屋入って餃子とキムチで軽く飲んだだけなんですけどね。
宿に戻ってからは、グッさんの見立てで選んだ純米なんとかひやおろし…とかいうお酒を飲みながら、だんだん脱いでいくグッさんのケツやらタマ裏を褒め称えてその日は早めに寝ておきました。

そして開けて二日目の朝、小さいながらもなんとかブラウンが何匹か釣れました(安堵)



 のりのりさんも新作のショートロッドで釣ってました。
このちょっと後で呪いが発動して、豪快にコケて全身びしょ濡れ&電話水没してましたけどね!

肝心のグッさんはというと…なるほど、呪いの発信源特定できました。


ブロガーのオフ会(笑)というお洒落な雰囲気は皆無でしたが、なんやかんやで小さくても最後には魚が釣れて、かなり愉しめた1泊2日でした。

2013-09-21

台風の影響がまだあるっぽく

犀川本流は微妙らしいですよ(困)
行ってみな分からんしね!なんとかなるでしょう(笑)

さて

いよいよ明日に迫って参りました。
寝る前に慌てて用意すると大概忘れ物するので、明るいうちに用意して今日は早めに寝ます。

2013-09-17

どっちにするか

①フワーッ→フワーッ→ギューン
②フワーッ→ギューン→キューン

何の事やらさっぱりやと思いますが、結構重要なとこなんですよここ。
今日もやっぱり眠れません。