2012-02-10

もう逃げれんのだよ

これは真似できんでしょう!
つか、真似したくないでしょう!(笑)

ほんで、最近気に入っておりますブルーバック・チャートベリー。イイねぇ。


明日の晩から名古屋行くんで、今週末は釣り無しです。
来週末は、グッさんとシゲさん、ナッキーさんの4人で九頭竜行ってきますね。

The Wyoming Incident

なにこれ恐いんですけど。



2004年にワイオミング州で電波ジャック事件があって、その時に流された映像らしいんです。
んでもまぁ、結局はそれらしく作ったフェイクやったみたいですけどね。

2012-02-08

ほうほう、なるほど...

北の工房さんは、ラパラ・ジャパン傘下になって復活ですか。
何か欲しいルアーあったかなぁ。

退路は断った 反省はしない

故障が多いとか色々と言われとりますが、愛して止まないリョーガ2020H。
年明けからの悪い運気を追い払うためと、恐竜アイテム大処分市で残ったお金で、もう1個買い足しました。


コンクエが~とか6500Cが~とか1016Hが~とか、色々と回り道をしてきたボクですが、やっぱコレがいいっすわ。
つか、コレしかないんすわ。
家帰ったら早速ハンドル替えてライン巻いときますね。

出る杭は打たれると言いますが、出る杭でないと見向きもされない世の中です。
良い意味でも悪い意味でも、出すぎた杭は打たれません。
いつまでも、出すぎるくらいの杭でありたいものです。

面白そうなん2本





特に下の方のは面白そう。
過剰な期待は禁物と知りながら、期待せざるを得んのです。

『感染創世記』


原  題 : DEAD GENESIS
監  督 : リース・イヴネッシェン
製  作 : -
出  演 : エミリー・アラトロ、ライオネル・ボードラル、他
制作年 : 2010年
制作国 : カナダ
時  間 : 95分



あらすじ(Amazon内容紹介より抜粋)
ゾンビが支配する世界となって7ヶ月。もはや世界は世紀末状態であった。
人類はゾンビになるのを待つ日々。多くの都市は腐敗状態となっていた。
政府はこのカオス状態をなんとかしようと、軍隊にゾンビとの戦いを命じたが、生き残った市民たちも、生き残るために自己防衛集団を立ち上げるようになっていく。
しかし、メディアはそれら集団を「War on Dead(殺しの集団)」と定義づけ、こぞって批判の対象とする。
生存者の一人、元ジャーナリストでドキュメンタリー映像作家のジュリアンは、そんな「War on Dead」の戦いを正当化するためのプロパガンダ映像を撮影しようと、北米で最も悪名高き自己防衛集団「The DeadHeads」に密着し、仲間となって彼らの日常をフィルムに収めていく。
構成メンバーは、クリスチャン・無神論者・世界を変えたい男と女・・・様々な思惑を抱いて集まった彼らとゾンビとの対峙。
そして、日々行われれる残虐無慈悲な殺戮劇。
ジュリアンはカメラを通して、この日々の戦いに隠された裏の世界、そしてこの集団の真意を知っていくこととなる・・・

††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

細かいことを挙げてくとキリがないですけど、まぁまぁ悪くなかったと思います。
まぁまぁ、ホント「まぁまぁ」ですけどね。
眠たいのガマンして観るほどではなかったかも、とも思いますが。

2012-02-06

『LAマザーファッカーズ』


原  題 : I'll Be There with You
監  督 : 北村昭博
製  作 : アダーシャ・ベンジャミン
出  演 : 北村昭博、アダーシャ・ベンジャミン、他
制作年 : 2006年
制作国 : アメリカ
時  間 : 92分



あらすじ(CINEMA TOPICS ONLINEより抜粋)
こ の 世 に は 、 マ ト モ な 人 間 な ん て 1 人 も い ね ぇ !

ロサンゼルスに住むカップル、アキとアニーは、友達4人と共にサンディエゴへの旅を満喫していた。
ある日、軽い気持ちで見知らぬ男性の家に宿泊する事にした彼らは、その家にアニーを残し夜の街へと繰り出すことに。
アキはクラブでナンパを繰り返し、そこで出会った女と一夜を過ごす。何もかもが最高で、まさにバラ色のバカンス、のはずだった…。
だが、彼のまったく知らないところで、最悪の事態は刻々と進んでいた。最愛のアニーはイカレた家主に監禁され、友人達は医療刑務所から逃げ出した狂気の逃亡犯に誘拐されていたのだ!

††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

『ムカデ人間』の先頭役、北村昭博が監督・主演ってことで借りてみました。
圧倒的なヴァイオレンスとエモーションに溢れる...って感じはありませんでしたが、まぁまぁ割と面白かったと思います。
タランティーノみたいなことをやりたかったんかなーとも思いましたが、日本から単身渡米してバリバリやってる人に対して、ボク如きがそんな偉そうな事のたまうのもおこがましいので言いません。

デス・プルーフとかマチェーテ好きな人なら、そこそこ観れると思います。

『ムカデ人間』


原  題 : The Human Centipede (First Sequence)
監  督 : トム・シックス
製  作 : トム・シックス、イローナ・シックス
出  演 : 北村昭博、ディータ・ラーザー、他
制作年 : 2010年
制作国 : オランダ・イギリス
時  間 : 90分
公式サイト



あらすじ(公式サイトストーリー紹介より抜粋)
ドイツ郊外。ニューヨークからやってきた2人の若く美しいアメリカ人女性、リンジーとジェニーはレンタカーを借りてヨーロッパ各地を旅行していた。
その夜、彼女たちは地元のクラブへ遊びに出かけようと車を走らせるが道に迷い、その上タイヤがパンクして森の中の一本道で孤立してしまう。携帯電話も電波圏外で繋がらず、途方に暮れていると、一台の車が通りかかる。彼女たちは運転者に助けを求めるが、その太った中年男はドイツ語で卑猥な言葉をまくしたてると、その場を立ち去ってしまう。
心細くなった2人は車を降り、歩いて助けを求めることにする。雷鳴がとどろき、雨が降り出す中、森の中をさまよった2人はようやく一軒の大きな家の灯りを見つけるのだったが・・・

††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

前評判からかなり気にはなってましたが、これはこれは。
久しぶりになかなかの良作に出会えました。

直接のグロ描写は皆無でしたが、人間の口と肛門を縫合して、三連結のムカデ人間を云々というクレイジー過ぎる設定がツボでした。
とにかくオススメ、是非とも見て欲しい一本です。

三部作で、次は十二連結らしいですよ。
どうしますか(笑)
期待せざるを得んでしょう(笑)

2012-02-03

節分と言えば

恵方巻きですか。

「グヘヘヘヘ、この極太恵方巻を喰らえ!チェリャーッ!」
「や、止めて!そんな太いのは・・・オゥッ」
たしか前にも、節分の日にこんなん書いたような気がしてきました。


ほんで仕事で福井行ってきたんで、越前FS寄ってルアー注文してきました。

誰か誘って、2月中に1回くらいは九頭竜も行ってくっかね。

2012-02-02

根底から見直し

とりあえず、色々と思うところありまして、旧ザウルスグッズを大量在庫処分することにしました。
ヒラジグラもレックスMD110もレックスCDも好きやから、手持ちのを全部処分するってワケじゃないんですけどね。
色々と思うところがあったんです。

ルアーとかの消耗品以外で、手元に残るのは緑スレッドの70トゥイッチンだけ。
なんか感慨深いですわ。
ザウルス好きじゃない人にしたら、気持ち悪いだけなんでしょうけどね。

2012-02-01

そういえば九頭竜解禁やった

そこそこ釣れたみたいやね。
昨年からここで釣りたいと、真剣に通いだした地元河川。
釣れますかね。

年明け早々の惨禍も喉元過ぎれば云々ってやつで、ここに来てタックル総入れ替えに近いくらいのことをコソコソ準備してますよ。

『HOSTEL Ⅲ』


今月22日にレンタル開始みたいですね。
これは楽しみ。

『世界侵略 : ロサンゼルス決戦』


原  題 : Battle : Los Angeles / World Invasion : Battle LA
監  督 : ジョナサン・リーベストマン
製  作 : デヴィッド・グリーンブラット、オリ・マーマー、他
出  演 : アーロン・エッカート、ミシェル・ロドリゲス、他
制作年 : 2011年
制作国 : アメリカ
時  間 : 116分
公式サイト



あらすじ(goo映画作品解説より抜粋)
1942年2月25日、アメリカ・ロサンゼルス上空。アメリカ軍のレーダーが、発光しながら編隊を組む25機の飛行物体を捕捉する。しかし約1440弾の対空砲火を行うが、1機も追撃することができなかった。当時、その模様はラジオで中継され、アメリカ西海岸はパニック状態に陥った。現在でも、この騒動の真相は明らかになっていない。その後、1965年にはアルゼンチン・ブエノスアイレスで空飛ぶ円盤が目撃され、1983年には韓国・ソウルに未知の光る物体が出現した。1991年にはイギリス・ロンドンにもそれらが現れた。しかし、彼らの目的はまだわからなかった。そして2011年、これまで世界各地で目撃されてきたUFO事件を通して人間を観察してきたエイリアンたちは、ついに地球侵略を開始する。彼らの侵略の最初の地であり、最後の砦となったロサンゼルスを守るため、マイケル・ナンツ曹長率いる海兵隊は、壮絶な市街戦を繰り広げる。

††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

退却NO! No retreat!
米軍プロパガンダ映画やと言われたりもしてますが、こういう分かり易く胸熱にさせてくれる映画、僕ァは好きだけどね!
夜中に観たんですけど、なんかムダにテンション上がりましたわ。

2012-01-31

『トランスフォーマー / ダークサイド・ムーン』


原  題 : Transformers : Dark of the Moon
監  督 : マイケル・ベイ
製  作 : スティーヴン・スピルバーグ、マイケル・ベイ、他
出  演 : シャイア・ラブーフ、ロージー・ハンティントン=ホワイトリー、他
制作年 : 2011年
制作国 : アメリカ
時  間 : 157分
公式サイト



あらすじ(allcinema作品解説より抜粋)
1969年7月20日、アポロ11号が月面着陸に成功した。しかしこの歴史的偉業の陰には、NASAとアメリカ政府がひた隠しにしていた衝撃の事実があった。月の裏側には、未知の金属生命体であるトランスフォーマーの宇宙船が不時着していたのだった。しかしその後、彼らが知り得た事実が公表されることはなかった。現代のアメリカ、シカゴ。社会人となったサムの前に、再びあの悪夢が甦る。オフィス機器に姿を変えたトランスフォーマーの侵略者が、人間たちを襲い始めたのだ。そして、政府が40年間隠し続けてきた事実が最悪の事態を招くことに。もはや人間に協力するトランスフォーマーたちの応戦もむなしく、人類の希望は風前の灯火となってしまう…

††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

いやー、アノ頃(笑)を思い出しますねぇ。
休み時間にトランスフォーマーごっこやりましたわ。

トランスフォーマーごっこの時はいつもスタースクリーム役やったんですけど、今回は主人公の人間たちにやられてましたね。
作品は面白かったんですけど、それだけが残念でしたよ。

『ゾンビ・クロニクル』


原  題 : WORLD OF THE DEAD : THE ZOMBIE DIARIES ZOMBIE DIARIES 2
監  督 : マイケル・バーレット、ケヴィン・ゲイツ
製  作 : ロブ・ウェストン
出  演 : フィリップ・ブロディ、アリックス・ウィルトン・リーガン、他
制作年 : 2011年
制作国 : イギリス
時  間 : 93分



あらすじ(キネマ旬報社作品紹介より抜粋)
ゾンビに支配された地球を舞台に人々の戦いを描いたホラー。ゾンビと陸軍部隊の戦いを撮影する従軍カメラマンのジョーンズ。ある夜、ゾンビの大群に襲撃されて基地が壊滅し、ジョーンズたちは安全と言われるオランダを目指すことにするが…

††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

だいぶ前に観た『エスケイプ・フロム・リビングデッド』の続編です。
特殊メイクとかその他色々とアレでしたが、ロメロゾンビの流れを汲んだ正統派ゾンビ映画で、派手なゴアシーンとか迫力のあるゾンビの群れとかはありませんでしたが、イイ感じの終末感が味わえる1本でした。
走るゾンビはちょっと...って人には結構オススメです。

左のおケツ~モモ裏

ふぅ・・・
はぁ・・・
ん~・・・

今日も達成感がやばいです。

次回、埋まってない尾てい骨の上らへん突いてもらってきます。
これでとりあえず筋は終了なんで、あとはちゃっちゃと色ですね。

2012-01-27

恋愛に欠かせない3つの<ing>

フィーリング(Feeling)、タイミング(Timing)、ハプニング(Happening)らしいですね。
「へー、そうなんや」程度のものですが、一番重要(most inportant)なing、
ペッティング(Petting)が入ってないことに驚いたアナタ!
ボクも同じなんで安心してください!大丈夫ですから!!