アカメとアユカケは、エビよりも魚の方が喰い付き良いような気がして、昨日は雑魚獲りに専念してきました。
いつもの場所は、今の時期エビが中心ってのと前回恥ずかしい思いしたのもあって、今回は新規ポイントの開拓も兼ねてうろうろしてきましたよ。
目ぼしいところ何箇所か周って、
・ドジョウ × たしか7匹
・フナッ子 × 3(エサにしちゃぁデカ過ぎたんでリリース)
・ドジョウ × 4
・メダカ × 沢山
・タモロコ × 10くらい
途中、そこら中にアシダカグモ居る群棲地みたいなとこがあったり、片手で持てんくらいのカメと格闘したりで、なかなか楽しめた捕獲調査でした。
ほんで、家帰ってきて早速メダカ放り込んでみると、アカメなんかもう、背びれビンビンに立てて興奮してねぇ!
アユカケも小さめのヤツを何匹かいっとったから、張り切った甲斐がありましたよ。
しかしアシダカグモ・・・水中潜るわ水面走るわ、機動性高いにも程があるやろ。
2011-07-14
2011-07-13
夏のイベント
といえばライブ!
いよいよ再来週、7/23(土)です。
東京からラモーンパンクが2バンド。
地元からは、ラモーンズmeetsビーチボーイズなGroovy Loosersとボクら。
ラモーンズテイスト皆無なボクらが出て良いもんなのか・・・ま、誘ってくれたから良いんでしょう。
みなさんお誘い合わせのうえご来場ください!
そしてBBQ!
ライブの次の日、彫諺家族とボクんとこ、グッさんとことけいちゃんと・・・飲み過ぎ注意です。
ほんで、続き突いてもらってきたんですけど、今回もっていうか今回はいつに無く痛かった。
人生でベスト3に入るんじゃないかってくらいの。
痛いならもう止めればいいのにね!
今年の春までには・・・夏までには・・・来年の春までには・・・来年の夏まd・・・
完成するどころか、次から次にスジだけが増えてってます。
いよいよ再来週、7/23(土)です。
東京からラモーンパンクが2バンド。
地元からは、ラモーンズmeetsビーチボーイズなGroovy Loosersとボクら。
ラモーンズテイスト皆無なボクらが出て良いもんなのか・・・ま、誘ってくれたから良いんでしょう。
みなさんお誘い合わせのうえご来場ください!
そしてBBQ!
ライブの次の日、彫諺家族とボクんとこ、グッさんとことけいちゃんと・・・飲み過ぎ注意です。
ほんで、続き突いてもらってきたんですけど、今回もっていうか今回はいつに無く痛かった。
人生でベスト3に入るんじゃないかってくらいの。
痛いならもう止めればいいのにね!
今年の春までには・・・夏までには・・・来年の春までには・・・来年の夏まd・・・
完成するどころか、次から次にスジだけが増えてってます。
2011-07-12
帰ってからの残業
ってわけでも無いんですけど、昨日もアカメとアユカケとその他大勢の食料調達に行ってきました。
まずは、住宅街の中の用水路で
・ザリガニ × 沢山(極小3匹以外はリリース)
・メダカ × 1
・ヨシノボリっぽい何か(小) × 1
・なんだかよくわからん魚(小) × 1
・ドジョウ(小~中) × 3
次は、競馬場近くの用水路で
・タイバラ × 取ろうと思えばいくらでも(まだ餌にならないのでスルー)
・ヌマエビ × 少々
ほんで、最後にスジエビ大量捕獲して締めるか!と、いつものポイント入ったら、シーバス狙いの人が2組4人。
前にもシーバスアングラーに気付かずに水面照らしまくったことがあったんで、今回は本命ポイント ─スジエビ他の本命ポイントは、シーバスにとっても本命ポイントだったのです─ を外して離れた場所でちょっとだけエビ取って、釣りしてる人に声掛けてみたんですね。
「どうですかー?釣れますかー?」って。
そしたらボクの格好を見るなり、
「あ、熱帯魚かなんかのエサ取りですよね!どうぞどうぞ!」
と、快く場所空けてくれたんです。
折角そこら中で派手にボイルしとるのに、これは流石に申し訳なさ過ぎるんで、
「すぐ済みますんで、すんません。」
よく分からんお礼言って、ササーッと済ませようと急いでエビ取ってたら、
「いや、エサ取りの人が来るって聞いてたんで。気の済むまで取ってってください。」
とのこと。
ここのポイントには少なくとも週3日は来てまして、釣り人に会うことはあっても自分以外のエサ採集の人にあったことはまだありません。
どこまで自意識なんだか、ってのは置いといて、急に恥ずかしくなってきましてね。
もしかすると自分の知らんところで、
・バケツとアミ持って夜な夜な現れる怪しいヤツ。
・足元は黒のゴム長(フチの部分にヒョウ柄のモケモケが付いたアレ)
・たまに足滑らせて落水していることも。
とか言われとったらどうしよう!と考え始めるとエサ採集どころじゃなくなってきたんで、早々に撤収してきましたよ。
んで、肝心の収穫は、
・スジエビ × どっさり
・手長エビ(中~大) × 3
・チチブ(極小) × 少々
3ヶ所周ったんで、なかなか大漁でした。
ちょっと、あそこのポイント入るの時間空けるかな。
まずは、住宅街の中の用水路で
・ザリガニ × 沢山(極小3匹以外はリリース)
・メダカ × 1
・ヨシノボリっぽい何か(小) × 1
・なんだかよくわからん魚(小) × 1
・ドジョウ(小~中) × 3
次は、競馬場近くの用水路で
・タイバラ × 取ろうと思えばいくらでも(まだ餌にならないのでスルー)
・ヌマエビ × 少々
ほんで、最後にスジエビ大量捕獲して締めるか!と、いつものポイント入ったら、シーバス狙いの人が2組4人。
前にもシーバスアングラーに気付かずに水面照らしまくったことがあったんで、今回は本命ポイント ─スジエビ他の本命ポイントは、シーバスにとっても本命ポイントだったのです─ を外して離れた場所でちょっとだけエビ取って、釣りしてる人に声掛けてみたんですね。
「どうですかー?釣れますかー?」って。
そしたらボクの格好を見るなり、
「あ、熱帯魚かなんかのエサ取りですよね!どうぞどうぞ!」
と、快く場所空けてくれたんです。
折角そこら中で派手にボイルしとるのに、これは流石に申し訳なさ過ぎるんで、
「すぐ済みますんで、すんません。」
よく分からんお礼言って、ササーッと済ませようと急いでエビ取ってたら、
「いや、エサ取りの人が来るって聞いてたんで。気の済むまで取ってってください。」
とのこと。
ここのポイントには少なくとも週3日は来てまして、釣り人に会うことはあっても自分以外のエサ採集の人にあったことはまだありません。
どこまで自意識なんだか、ってのは置いといて、急に恥ずかしくなってきましてね。
もしかすると自分の知らんところで、
・バケツとアミ持って夜な夜な現れる怪しいヤツ。
・足元は黒のゴム長(フチの部分にヒョウ柄のモケモケが付いたアレ)
・たまに足滑らせて落水していることも。
とか言われとったらどうしよう!と考え始めるとエサ採集どころじゃなくなってきたんで、早々に撤収してきましたよ。
んで、肝心の収穫は、
・スジエビ × どっさり
・手長エビ(中~大) × 3
・チチブ(極小) × 少々
3ヶ所周ったんで、なかなか大漁でした。
ちょっと、あそこのポイント入るの時間空けるかな。
Matsudaira Minnow
2011-07-08
黒の2500C(OAもの)を
エリート化しようと思って色々調べたら、取寄不可のパーツが結構あるみたいで。
だったらば!ってことで、新品1台買ってみました。
中身をエリート化して、ハンドルはハネクラのS字。
アウトフィッターズのダイレクトキットも入れてみたい。
入るかどうかは微妙やけど。
と、色々と妄想というイマジネーションを膨らませとったら気付いたっすわ。
これは2台要るね。
↑の2500C黒が1台と、アベイルのハイギヤと浅溝ブチ込んだシルバーが1台。
や、アウトフィッターズのダイレクトキットが入らんかったとするともう1台・・・
ちょっと冷静に考えてみようそうしよう。
だったらば!ってことで、新品1台買ってみました。
中身をエリート化して、ハンドルはハネクラのS字。
アウトフィッターズのダイレクトキットも入れてみたい。
入るかどうかは微妙やけど。
と、色々と妄想というイマジネーションを膨らませとったら気付いたっすわ。
これは2台要るね。
↑の2500C黒が1台と、アベイルのハイギヤと浅溝ブチ込んだシルバーが1台。
や、アウトフィッターズのダイレクトキットが入らんかったとするともう1台・・・
ちょっと冷静に考えてみようそうしよう。
2011-07-07
『クレイジーズ』
原 題 : The Crazies監 督 : ブレック・アイズナー
製 作 : ジョージ・A・ロメロ
出 演 : ティモシー・オリファント、ラダ・ミッチェル、他
制作年 : 2010年
制作国 : アメリカ
時 間 : 104分
公式サイト(英語)
あらすじ(goo映画HPより抜粋)
アイオワ州ピアス郡ののどかな田舎町オグデンマーシュ。保安官デヴィッドが、同僚のラッセルとともにパトロールの途中に野球観戦していると突然、銃を持った男ローリーが現れる。指示に従わず銃口を向けてきたため、デヴィッドは彼をやむなく射殺。もともと酒乱気味だったが、遺族によると最近は酒を飲んでいなかったという。デヴィッドの妻ジュディは町の医療センターに勤める医師。同じ日、様子がおかしいという家族の訴えを聞きビルを診察するが、異常は見当たらない。だがその夜、ビルは自宅もろとも家族を焼き殺してしまう。そして翌日。森の奥の沼でパイロットの死体を発見したという話を聞き、デヴィッドとラッセルは川を探索。1週間前に墜落した大型飛行機が沈んでいるのを発見する。この川の水は町の飲料水として使われ、最初にその水が届くのはローリーの家だった。積み荷から毒素が流出したのではないかと考えたデヴィッドは、給水を遮断する。事務所に戻ると、狂暴化したビルに襲われる。すでに携帯もネットも不通。町には人の姿がなく、異常事態は明白だった。デヴィッドは自宅に戻るが、突然ジュディとともに防護服の集団に拘束される。バスに乗せられ、高校のグラウンドへと連れて行かれる町中の人々。上空にはヘリが飛び交い、ガスマスク着用の軍隊が人々を仕分けてゆく。検温の結果、妊娠中で高温のジュディは隔離され、デヴィッドは町外れに搬送されてしまう。町は軍隊によって封鎖されていた。だが、妻の身を案じたデヴィッドはラッセルとともに町へ戻ることを決意。間一髪でジュディと助手のベッカを救出する。だが、人々が狂暴化した原因は依然として不明。彼らは、封鎖された町から脱出できるのか・・・?
††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††
ロメロ先生が監督した1973年の映画「ザ・クレイジーズ/細菌兵器の恐怖」のリメイク作品。
ありがちながらも後味の悪いエンディングで、なかなか楽しめました。
昨日の収穫
20時過ぎから2時間ばかしガサって、
・イナッ子 × メガ盛(極小何匹か残してリリース)
・フナッ子 × 沢山
・メダカ × 沢山
・スジエビ × 沢山
・ヌマエビ × 沢山
・モツゴ × 10匹くらい(3匹残してリリース)
・タナゴ × 10匹くらい(2匹残してリリース)
・チチブ(極小) × 沢山
・ウキゴリ(小) × 5匹くらい
・マハゼ(小) × 沢山(全部リリース)
イナッ子が気色悪いくらい湧いとって、そこら中でシーバスがボイルしてましたわ。
一回バサーッとアミ入れたら、すれすれいっぱいにイナッ子やもんね。
そりゃ狂ったように追い回すわね。
去年なら涎垂らしながら真っ先にルアー投げるとこですが、なぜか今年はあんまし興味が。
・イナッ子 × メガ盛(極小何匹か残してリリース)
・フナッ子 × 沢山
・メダカ × 沢山
・スジエビ × 沢山
・ヌマエビ × 沢山
・モツゴ × 10匹くらい(3匹残してリリース)
・タナゴ × 10匹くらい(2匹残してリリース)
・チチブ(極小) × 沢山
・ウキゴリ(小) × 5匹くらい
・マハゼ(小) × 沢山(全部リリース)
イナッ子が気色悪いくらい湧いとって、そこら中でシーバスがボイルしてましたわ。
一回バサーッとアミ入れたら、すれすれいっぱいにイナッ子やもんね。
そりゃ狂ったように追い回すわね。
去年なら涎垂らしながら真っ先にルアー投げるとこですが、なぜか今年はあんまし興味が。
2011-07-06
夜のガサ入れ
というとキナ臭い感じですが、ヘッドライト付けて長靴履いてバケツとアミ持って・・・のアレですわ。
ヌマエビ・スジエビ・メダカ狙いで、今日も出動予定です。
大きめのはアカメとシーバスが食べてくれるけど、まだ小さいアユカケ用に細かいのも捕獲したいところ。
と、ここ最近こんな感じで過ごしてますが、オリジナルロッド(特にリールシート)の方も着々と進んでますよ。
①8'2" ・・・ センターカット 2pcs
ド本流のサクラ~大物用。リバーシーバスにも。
②7'4" ・・・ ワン&ハーフ 2pcs
リヤグリップを短めにして、有効ブランクレングスを長めにする予定です。
自分的にはレインボーに使いたいところ。
どっちもオーバーパワー気味になりそうですが、掛けてからよりも掛けるまでが楽しいロッドにしようと考えてます。
合わせるリールは、①にリョーガの1016HにRCS浅溝、②はアンバサダー2500Cと2600Cエリートのニコイチ、ってとこですか。
ほんで話しはガラッと変わって、たまたま見つけたオフシーズン~襲撃者の夜のネタになった事件。
へ~っと感心しながら読ませていただきました。
ヌマエビ・スジエビ・メダカ狙いで、今日も出動予定です。
大きめのはアカメとシーバスが食べてくれるけど、まだ小さいアユカケ用に細かいのも捕獲したいところ。
と、ここ最近こんな感じで過ごしてますが、オリジナルロッド(特にリールシート)の方も着々と進んでますよ。
①8'2" ・・・ センターカット 2pcs
ド本流のサクラ~大物用。リバーシーバスにも。
②7'4" ・・・ ワン&ハーフ 2pcs
リヤグリップを短めにして、有効ブランクレングスを長めにする予定です。
自分的にはレインボーに使いたいところ。
どっちもオーバーパワー気味になりそうですが、掛けてからよりも掛けるまでが楽しいロッドにしようと考えてます。
合わせるリールは、①にリョーガの1016HにRCS浅溝、②はアンバサダー2500Cと2600Cエリートのニコイチ、ってとこですか。
ほんで話しはガラッと変わって、たまたま見つけたオフシーズン~襲撃者の夜のネタになった事件。
へ~っと感心しながら読ませていただきました。
『襲撃者の夜 食人族 the Final』
原 題 : Offspring監 督 : アンドリュー・ヴァン・デン・ホーテン
製 作 : -
出 演 : ジャック・ケッチャム、エイミー・ハーグリーヴズ、他
制作年 : 2009年
制作国 : アメリカ
時 間 : 79分
あらすじ(原作本より抜粋)
北米東海岸メイン州、海岸沿いのリゾート地。
ある夜、残忍な殺人が起こり、女性二人が殺され、赤ん坊が行方不明になった。
同じ場所で起こった十一年前の惨劇を想起した地元の警察は総出で捜査を始めるが、警察が出払っている最中に第二の惨劇が!
かろうじて難を逃れたクレア、少年ルーク、赤ん坊メリッサを待っていた運命とは?
††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††
ちょうどタイミング良く出張の移動時間に原作読み返したとこで、クレイジーズ借りに行ったツタヤで偶然発見。
なんか面白いのないかなーと棚眺めて、ジャケット見たときは薄っすら苦笑いでしたが、タイトルを良ーく見ると!
『襲撃者の夜』って!
ガキんちょ抱っこしてましたが、思わずオッ!て声出ましたもんね。
ほんで、作品の感想。
人の作品にケチつけるのは簡単なことなんで、良かったところを。
良かったところ、良かったところ、良かったとこ・・・良かったところ?
期待というものは、大きくなればなるほど厄介なもので。
・・・皆まで言うまい。
後で知ったことですが、ケッチャム先生本人も検死官役で出演しとったみたいです。
ま、原作読んでないと、なにがなんやらサッパリでしょうね。
観る人は、先に原作読むことを強く勧めます。
2011-07-04
2011-07-01
親愛なるボクへ
誕生日おめでとう。
耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶのも程ほどに。
崇高なる使命に燃える血潮は、未だ流す時ではないのですよ。
今はまだ、その時の訪れを待つだけです。
共に礎となりましょう。
Heil ChainSaw! Heil NineTail!
1.July.2011 ナイジェリアより愛を込めて
レニネコフ “Dr.ブッチャー” ホラースキー
というような夢を見ました。
流石に今回の出張は疲れたか。
誕生日おめでとう。
耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶのも程ほどに。
崇高なる使命に燃える血潮は、未だ流す時ではないのですよ。
今はまだ、その時の訪れを待つだけです。
共に礎となりましょう。
Heil ChainSaw! Heil NineTail!
1.July.2011 ナイジェリアより愛を込めて
レニネコフ “Dr.ブッチャー” ホラースキー
というような夢を見ました。
流石に今回の出張は疲れたか。
誕生日おめでとう。
2011-06-30
2011-06-28
2011-06-27
ほぼ日課
昨日の晩、20:30ごろからエサ取り行ってきました。
今回は、けいちゃんとその彼女、うちの嫁さんも参加です。
小一時間ほどやって、収穫は
・フナッ子 × 沢山
・メダカ × まぁまぁ
・ドジョウ(小) × 5
・ドジョウ(大) × 1
・スジエビ × 沢山
・ヌマエビ × 5
・タイバラ × 6(リリース)
・サヨリ(極小) × 6
釣りは間違いなく絶対に面白いけど、最近はアミとバケツ持って魚取るのも楽しいです。
今回は、けいちゃんとその彼女、うちの嫁さんも参加です。
小一時間ほどやって、収穫は
・フナッ子 × 沢山
・メダカ × まぁまぁ
・ドジョウ(小) × 5
・ドジョウ(大) × 1
・スジエビ × 沢山
・ヌマエビ × 5
・タイバラ × 6(リリース)
・サヨリ(極小) × 6
釣りは間違いなく絶対に面白いけど、最近はアミとバケツ持って魚取るのも楽しいです。
RUNAWAY
6/26(日)、川が増水で釣りにならんような状態やったんで、ひるさんとトリプル☆ランナウェイしてきました!
ボクん家2:00に集合して、その夜のステージまでスターダスト・クルージン。
真夜中の国道、夜風を颯爽と切って疾駆(はし)り抜ける、2匹のアンユージュアル・モンスター。
まとわりつくような湿り気を帯びた空気も、まるであの日の想い出のように、甘いココナッツの香りにつつまれて・・・
※イメージです。
ほんでまずは、サイズ問わずならばの鉄板ポイントでキジハタ☆ランナウェイ。
ほんで次は、お待ちかねのレインボー☆ランナウェイ!
ひるさんは30前後のキレイなのを釣りつつ、最後に50越えの凶悪な顔したオス。
ボクの方は・・・今回ガイド役やったから釣れんでもいいんです!
ほんでラスト、アンコールでシーバス☆ランナウェイ。
・・・のはずが、ボラマサ☆ランナウェイ。
肌寒かった夜明け前の紫のハイウェイが、ウソみたいに暑くなってきたんで、ベイト追い掛け回すクセしてルアーには無反応のシーバスに捨て台詞吐いて、今回は許してやりましたよ。
今シーズンのサクラ釣行でかなりお世話になったんで、そのお返ししなくてはと臨んだ今回のランナウェイ。
楽しんでもらうハズが、ボクの方が楽しんでしまったかもです。
ひるさん、オレ達の夏はこれからだぜ!ってことで、またランナウェイしてきましょう!
ボクん家2:00に集合して、その夜のステージまでスターダスト・クルージン。
真夜中の国道、夜風を颯爽と切って疾駆(はし)り抜ける、2匹のアンユージュアル・モンスター。
まとわりつくような湿り気を帯びた空気も、まるであの日の想い出のように、甘いココナッツの香りにつつまれて・・・
※イメージです。
ほんでまずは、サイズ問わずならばの鉄板ポイントでキジハタ☆ランナウェイ。
ほんで次は、お待ちかねのレインボー☆ランナウェイ!
ひるさんは30前後のキレイなのを釣りつつ、最後に50越えの凶悪な顔したオス。
ボクの方は・・・今回ガイド役やったから釣れんでもいいんです!
ほんでラスト、アンコールでシーバス☆ランナウェイ。
・・・のはずが、ボラマサ☆ランナウェイ。
肌寒かった夜明け前の紫のハイウェイが、ウソみたいに暑くなってきたんで、ベイト追い掛け回すクセしてルアーには無反応のシーバスに捨て台詞吐いて、今回は許してやりましたよ。
今シーズンのサクラ釣行でかなりお世話になったんで、そのお返ししなくてはと臨んだ今回のランナウェイ。
楽しんでもらうハズが、ボクの方が楽しんでしまったかもです。
ひるさん、オレ達の夏はこれからだぜ!ってことで、またランナウェイしてきましょう!
2011-06-24
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