2010-12-11

『SAW6』

原  題 : SAW Ⅵ
監  督 : ケヴィン・グルタート
製  作 : マーク・バーグ、オーレン・クルーズ
出  演 : コスタス・マンディロア、マーク・ロルストン、他
制作年 : 2009年
制作国 : アメリカ
時  間 : 95分
公式サイト

あらすじ(ジネマトゥデイHPより抜粋)
FBI捜査官のストラムが死体となって発見される。ジグソウの後継者はストラムではないかとの風評が広まり、ジグソウの事件が終結したかに見える中、ストラムの上司だったエリクソンは捜査結果に疑問を抱く。そして、ホフマン刑事に近づくが・・・。


観てなかったの思い出して、他に面白そう・・・面白SAWなの無かったんで借りてみました。
と、書いてみたはいいものの、あまりのクオリティの低さに自分でも恥ずかしさの限界なワケよ!
んでもまぁ、それもプレイの一環と思えば、それはそれでまた趣があるのも然りなワケ!!

ムダにテンション上げてしまいましたが、面白かったんかどうやったんか、について。
最初のゲーム<自分で自身の肉を切り取って、肉の量が多いほうが勝ち>が一番の見所で、あとはちょっと・・・微妙。

相変わらず回想シーンがやたら多いような気がして、6作目となればストーリーなんかどうでも良くなって来たりします。ボク的には。
要所に織り込まれる激しい描写 ─然程見所もありませんでしたが─ だけで、なんとか持たせた95分でした。

1作目から好きでなければ、特にお勧めもしない1本。

2010-12-10

今度はガンダムですか。

中国にニセ実物大ガンダム立つ? 独特なオレンジ色も造形はそっくり。


クソ支那人め。

今日から

名古屋来てますが、いやーしかし、今日は朝から酷い一日です。
・・・はぁ。


週末は名古屋やから釣り行けんし、19日からは岩手出張になりそうやし、仕事の予定も山盛りですわ。

2010-12-09

やっちまったぜ!

ラテオの110Hが届きました。
3本目なワケですがね。

んでも、今回のは状態が良い。
グリップのてテカリも無いし、スレッドのクラックもほぼなし。
ブランクの傷は一切なし。

もう暫くはロッドとかリールの大物は買わんようにしよう。
いや、買わん。買わんね。






ブレイドウィザード欲s(

『フェーズ6』

原  題 : CARRIERS
監  督 : アレックス・パストール
製  作 : アンソにー・ブレグマン、レイ・アンジェリク
出  演 : クリス・パイン、ルー・テイラー・プッチ、他
制作年 : 2009年
制作国 : アメリカ
時  間 : 85分
公式サイト

あらすじ(シネマトゥデイHPより抜粋)
治療薬がないウイルスに侵され廃虚のようになった街を出るため、お調子者の兄ブライアンと、心優しい弟ダニーの兄弟は、仲間とともに海岸を目指して車を飛ばしていた。やがて、4人のうち1人がウイルスに感染していることが発覚すると、ブライアンは次第に本性を表わし始め・・・。


細菌感染モノのホラーやと思って借りてみたら、全然違ってましたよ(^ω^;)
ウイルスに感染したゾンビもどきが、襲い掛かってきたりとかの描写は無いです。

パンデミックが起こった後の世界を舞台にしたヒューマンドラマ・・・なんか違うな。
ま、たまにはこういう作品も面白いね。

最初の方かなぁ、支那人を磔にして「全ての元凶は中国人だ」って張り紙してあったのがわろた。

アリかナシかっちゃぁ

アリやね。

カレーにマヨネーズの件です。

前、ツレとカレー喰った時にソイツがマヨ掛けてたんですわね。
確か、トッピングはハンバーグと目玉焼やったはずです。

そん時は、何て恐ろしい事を、脂に油やないですか、濃い味on濃い味で元々の味なんか分からんくなるやろ、そう思って若干引き気味やったんです。

それからしばらく経って、家でチャンピオンカレーのお持ち帰り食べる時に、さっきの話し思い出して、物は試しって事でマヨ掛けてみたんですわ。
そしたら、

「まぁ、なんということでしょう!」(ビフォアアフター風)

「このカレーのスパイシーさと、マヨネーズのまろやかさが、めっちゃマッチしてて、トッピングのカツとの相性もめっちゃ良くって、とっても美味しいです」(AD堀君風)
やったんです。

イメージ的には、お好み焼きのマヨネーズと似た感じ・・・かなぁ。

「試して無い方は、ぜひ一度お試しあーれー!」(地デジCMの女の人風)




明日から月曜まで名古屋、火曜は東京、水曜は社長達と得意先周り・・・はぁ。

2010-12-07

ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー

わろたw

そろそろ

こっちも雪ですかねー、寒くなってきましたよ。
ここ何日か、この時期には珍しく天気良かったのにね。

今週末は月次の名古屋~東京出張やから釣りは行けんし、
18・19と23、25・26あたりが釣り納めかね。
高知から釣り行って無いし、流石に色々溜まってきてます。

このムラムラ、ナニでどうやって治めようか検討中ですわ。

2010-12-06

『プレデターズ』

原  題 : Predators
監  督 : ニムロッド・アーントル
製  作 : アレックス・ヤング、ロバート・ロドリゲス、他
出  演 : エイドリアン・ブロディ、、他
制作年 : 2010年
制作国 : アメリカ
時  間 : 107分
公式サイト(日本語)
公式サイト(英語)

あらすじ(allcinemaHPより抜粋)
落下中に意識を取り戻し、墜落死を免れた傭兵のロイス。そこは鬱蒼としたジャングルの中。そして同じように状況も分からぬまま見知らぬ土地に放り出された数人の男女。彼らはCIAの凄腕スナイパーやロシア特殊部隊の隊員、あるいはヤクザや死刑囚といったいずれ劣らぬ戦闘と殺しのエキスパートたち。やがて一同は、自分たちが謎の地球外生命体によって彼らの惑星に拉致されたことを悟る。そしてその目的が、その地球外生命体が狩猟を楽しむためだと。ロイスは渋々ながらもリーダーとなり、人類最強の殺し屋集団を率いて、恐るべき未知の敵へと立ち向かっていくが・・・。


劇場で観れんかったんで、レンタルされるの待ちに待ってたわけですが、どこ行っても貸出中でやっと借りれましたよ(^ω^;)

EVPみたいな、ちょっと人間寄りというかヒーローっぽいプレデターじゃなく、完全に狩る側の文字通りプレデターが登場します。
始まり方が唐突過ぎて、アホなボクは設定を理解するのに必死やったわけですが、ストーリが進んでいくうちにどうでも良くなってきて、丸刈りでスーツ着たヤクザが、日本刀持ってプレデターとチャンバラしたりし始めたあたりから、細かいことはどうでも良くなります。

ちなみに、劇中に登場するスナイパーが↑のあらすじではCIAとなってますが、イスラエルの諜報部隊(モサド?)です。
あと、ダニー・トレホがすぐ死んでしまったのがすごく残念でした(・ω・`)
あのオッサンカッコいいのに。

ま、結構楽しめた作品でした。

『レッドゾーン 熱砂の激戦』

原  題 : KANGAMBA
監  督 : ロヘリオ・パリス
製  作 : -
出  演 : アルマンド・トメイ、ラファエル・ラエーラ、他
制作年 : 2008年
制作国 : キューバ
時  間 : 98分

あらすじ(キネマ旬報社HPより抜粋)
世界の紛争の中で犠牲者数が最も多いと言われている悲劇の紛争・アンゴラ内戦を克明に綴った戦争アクション。米ソの代理戦争に巻き込まれた人々が織り成す“歴史の闇”を、激戦地・カンガンバに軍事顧問として派遣されたキューバ兵の目線から描く。


アフリカ代理戦争モノってあんまし見かけないんで借りてみました(^ω^)
製作国がキューバって事で、やはり旧東側からの視点で描かれた作品でして、Migが大活躍してたりします。
西側のナム戦映画的な感じなんかなぁ。

あんまし深くは知らないんであれですが、キューバの軍事顧問団がリザードっぽい迷彩着とったんも、作品の中だけなんか、ほんとにそうやったんかが凄く気になります。
しかし、最新のマルチカムやらのパターンも確かにカッコいいけど、70~80年代の迷彩パターンにコットン装備はやっぱ良いねぇ。
久しぶりにサバゲしたくなりましたわ。


【アンゴラ代理戦争とは】
アフリカのアンゴラで1974年から2002年まで続いた内戦。
ポルトガル植民地支配後、アンゴラ解放人民運動(MPLA)、アンゴラ全面独立民族同盟(UNITA)とアンゴラ民族解放戦線(FNLA)の3つの独立運動組織が起こした武力闘争。
MPLAはソ連/キューバの支援を受け、UNITA/FNLAはアメリカ/南アフリカ/ザイールの支援を受けていた。
典型的な米ソ代理戦争。

活動予定

ざっくりと来年の予定。

01月 青物
02月 サクラマス
03月 サクラマス
04月 サクラマス/渓流/メバル
05月 アカメ/本流
06月 沖縄/シーバス/本流
07月 アカメ/シーバス/キジハタ
08月 シーバス/キジハタ
09月 アカメ/シーバス
10月 青物/シーバス
11月 アカメ/青物/シーバス
12月 青物/シーバス

がっちりトラウトやって、沖縄も一回くらい行って、隔月でアカメ行きつつ根魚&シーバス。
磯の青物もデカイの狙いたいなぁ。

衝動に駆られたタックルの追加は程々にしといて、遠征費用に当てたいと考えております(^ω^;)


さて、年内は何すっかねー。

週末からの

ラー油&アルコールの過剰摂取のおかげで、ボクのお腹と菊座はブッ壊れそうです!

いやー、久しぶりに人が楽しくブッ壊れていく様を見ましたw
タマチュウとカメチュウは、素面の今考えてみると下手なスプラッタも真っ青な拷問以外の何物でもないわけなんですが、アノ場のテンションやと不思議と飲めたもんなぁ。

色々と写真載せたいところですが、きっとグーグルのアカウント削除されそうなんで、今回は見送ることにしますね。


しげさん、パウ兄、けいちゃん、たかまるさん、のりさん、ハッサク君、へ社長さん、そしてグッさん、また近いうちにやりやしょうぜ!

2010-12-03

ドドスコスコスコ

ドドスコスコスコ
ドドスコスコスコ

○ャブ注入!


ダメ!ゼッタイ!!



こんなネタ誰かやってくれんやろかw

スプリーモ

ブレイドウィザードやったっけ、あれ欲しいなぁ・・・90H出たら買うか。
あわせるリールも買わないかん!

さて、明日は釣り仲間と家で忘年会です。
自宅やから、多少行儀悪くても問題なし。


しかし、海老蔵。
酒飲んでの諍いは両成敗やろ普通。
骨折れたとかなんとか・・・死んだわけじゃなし別にどーってことないのになぁ。

2010-12-01

mixiから

プロフィール画像が卑猥とか規約違反とか・・・なんかそんな感じのメールが来て、気に入ってた画像が削除されてしまったんで、↓に変更してみました。これなら卑猥じゃないやろう。

今度は垢BAN喰らいそうな予感もしますがw

今年も残すところ

あと1ヶ月ですね、今日から12月ですもの。

年内あと何回行けるか微妙ですが、青物とシーバスでも行ってきますわ。
んで、そろそろサクラの準備に取り掛かりますかね。


しかし、この時期の北陸には珍しいくらいの良い天気。
こんな日は仕事なんか手に付くはずも無く、ブログ更新かPSPに限りますよ。
ホントは釣り行きたいとこですがね!

2010-11-30

『30デイズ・ナイト』

原  題 : 30 Days of Night
監  督 : デヴィッド・スレイド
製  作 : ジョー・ドレイク、オーブリー・ヘンダーソン、他
出  演 : ジョシュ・ハートネットメリッサ・ジョージ、他
制作年 : 2007年
制作国 : アメリカ
時  間 : 113分
オフィシャルサイト


あらすじ(allcinemaより抜粋)
北米最北端の地、アラスカ州バロウでは、30日間も太陽が昇らない極夜(きょくや)のシーズンを迎えた。その初日、この街に2人しかいない保安官で夫婦のエバンとステラは、住民たちの飼い犬数十頭が惨殺されるという不可解な事件に出くわす。さらに、突然の停電と電話が不通になる事態が発生、エバンが急いで発電所へ駆けつけると、そこには見るも無惨な管理人の死体があった。そんな中、住民たちを次々に襲い始める謎の集団。街を混乱に陥れたその正体はヴァンパイアだった。彼らは極夜の時期を見計らって街に入り込み、襲われた住民はヴァンパイアと化していく。市街へと通じる道路も鉄道もなく完全な暗闇に覆われる陸の孤島となってしまった街中で、わずかに生き残ったエバンたちは為す術なく身を潜み続けるのだが・・・


吸血鬼モノはあんまし好みじゃないのですが、予告見たら結構面白そうやったんで借りてみました。
結果、そこそこ面白かった。
グロ描写は皆無でしたが、流石に大手配給だけあって色んなところにお金掛けてますねぇ。

いやー、結構おもろかったですわ。
グロ耐性無い人にもオススメ。

『アカメのいけにえ』

釣れんかったぜよ!
グッさんがメッキ、ボクはボラのスレだけやったちや!!

シーズン終了間際ってことで、ある程度の苦戦は予想しとりましたが・・・まさかあそこまでとは。

ま、ある程度の勉強はしてきたんで、今度はそれを生かしてデカイの獲ってきますわ。
渓流ほどシビアにトレースコース考えんくてもよし、シーズン初盤のサクラほどストイックでもなし。
タックルは別にしても、シーバス狙う時のイメージに近い感じがしました。
一見さんのボクらに色々と教えてくれたフィッシング林の店長?さん。
また来年行きますんで、次回もよろしくお願いします!


さて、今週末は忘年会ですよ。

2010-11-24

こないだの釣り

22日は能登に釣り行ってきました。

青物と真鯛狙いでキャスティングラバーとかジグ投げてきましたが、全く釣れる気配が無かったから実家でPSPやって昼寝してご飯食べて帰ってきましたw


さて、今週末はグッさんと、高知までゴー・ストレイト・トゥ・ヘルですよ(・ω・;)